瀬戸内 | あさやんのholoholo日記

瀬戸内


岡山へ行ってきました。
長船美しい森 キャンプ場
いいキャンプ場かと思いきや
新幹線の音が結構響くのが驚きでした。



真魚市 も驚きのあれこれ
アナゴの天ぷらは300円ってやっすいね
あゆとサーモンとクジラ売ってたのは
なんかなんだか…

備前焼きの美術館は
おっさんには分からんことだらけだけど、
備前焼の歴史とか薪のと土の話は面白かった。

帰りは250をひたすら下道で
道の駅 みつ の山手にはソーラーパネルが…
山崩れはが発生しやすい針葉樹のお釣りは花粉症
ソーラーパネルのお返しもなんだか怖い気がするね。

今回の旅の学びは
瀬戸内の名付け親は
ドイツの地理学者 リヒトフォーフェン だという事
「広い区域に渡る優美な景色で
これ以上のものは世界のどこにもないであろう。
将来この地方は、世界で最も魅力ある場所の一つとして、高い評価を勝ち得、たくさんの人々を引き寄せるであろう」と称賛したそうです。

六甲山も瀬戸内国立公園の一部、
海や山は区切りがあれど繋がっている。
そんなところが人を呼び寄せる理由なのかもな?
と、まだまだ世界は知らない事ばかりですね。

きっと六甲山も人を呼び寄せる魅力がたくさんなんだろな〜っとか思ったりなキャンプでしたとさ