同イベントは、妊婦ママと産後ママ、その家族のために2005年から毎年開催している子育て支援事業。会期中は過去最高となる84社の企業が出展し、妊娠や出産、子育てに関する実践的な知識を「学んで、遊んで、体験できる」多彩なプログラムを行う。
会場は「体験コーナー」「セミナーコーナー」「4D超音波コーナー」「ヘルスチェックコーナー」「出展ブース」「赤ちゃん広場」の6ゾーンで構成。マタニティヨガやマタニティウォーキング、ベビーマッサージを体験できるほか、4D超音波の体験会、著名な医師の講演、最新のマタニティ情報を入手できるセミナー、動脈硬化や骨密度などの健康チェックを実施する。
ステージプログラムでは、フリーマガジン「BiAnza」のカメラマンによる写真ワークショップ、マタニティファッションショー、人気ブロガーYOMEちゃんの「楽チン離乳食レッスン」、マタニティビクスコンテストなどを行う。
マタニティ&ベビーフェスタ事務局の山平裕子さんは「妊婦・産後・パパ・ベビーのための13種類のフィットネス体験コーナーなど、今年はパパも主役となり、ママが妊婦の時期からパパも一緒に学んで楽しめるコンテンツが増えた。妊娠・出産を健康に、楽しい子育てに向けて、ご家族皆様で楽しんでいただければ」と話している。
会場はパシフィコ横浜(展示ホールB・C・D)。開催時間は9時~17時30分。入場無料。
(横浜経済新聞 2014.4.4付けより抜粋)
* 子育て支援活動に初めて行くパパママも多いことでしょう。
家々の子育ての違い、専門家の考え、また、体験もできるとうことで、パパママの思考の器が広がると思います。このようなイベントに参加してみて初めて分かることがいっぱいあると思います。
インターネットより、実際に観て聴いて感じて、五感を生かした子育てを☆
きっと楽しいと思います。(テレサ)
中古品も未使用品もメルカリで簡単にスマホでフリーマーケット。アプリダウンロードで3分で出品。オークション手軽で簡単です。
混ぜない炭酸パック




(これはきっとハウス栽培)





























