震災後、blogに書く言葉が見つからず

放置状態だが、普段通り過ごしている。

以前から薬が切れる前日か当日に

病院に駆け込んでいるが

いつ何が起こるかわからないから

せめて1週間分ぐらい余裕のあるうちに

通院しようと思いつつも、今回もまた前日あせる
今月初めの体調の悪さは幾分解消され

血液検査も予定通り来月にしてもらった。

さて、震災の話題に戻るが

被災された方に必要なのが、やはり「心のケア」

日本赤十字社のサイトにおいて

http://www.jrc.or.jp/l2/Vcms2_00002082.html

日赤で作成した「こころのケア」関連の冊子が

期間限定で公開されています。

①『ボランティアとこころのケア』(PDF

②『災害時のこころのケア』(PDF

また年に数回、日本赤十字社の各支部で

「災害時高齢者生活支援講習」もあります。

「災害時高齢者生活支援講習」=

自然災害によって被災した高齢者の

避難所生活を支えるために、

高齢者の不安を軽減し、

不自由な生活から高齢者を

守るための生活支援技術を学ぶ。

どこかで災害が起こってから、慌てて

いろんなものを準備するのではなく

日頃からあらゆる面で適応できるように

また少しでも助けられるように

学ぶことも必要なんだと思いました。