日本のメジャーYoutuber年収の紹介です。
あるニュース番組でYouTuber特集があり、
メジャーな人たちの年収が紹介されました。
日本のトップYouTuberは、
「HIKAKIN(ヒカキン)」さん。
中高生など若い世代の中ではカリスマ的存在。
この報道によると、年収は1億4000万。
これは、再生回数に伴う広告収入の金額。
彼はCMにも出ていますし、
他にも自分のグッズを売っていたり、
アフィリエイト(ネット上の代理店)などもしていますので、
2億以上と言われています。
二人目の「瀬戸弘司」さんは、舞台俳優さん。
一年前に調べた時は、
俳優業がメインな感じでした。
三人目の「はじめしゃちょー」さんは、
最近台頭してきた某国立大学の学生。
この2月で23歳ですからもう卒業しているかも知れません。
他にもマックスむらいさんとか、
シバターさんとか20~30代の若い世代が
数千万の年収を手にしています。
(むらいさんはやや年配)
悔しいかな、彼らの収入は
サラリーマンの年収をはるかに上回っています。
でも、これが、今のネット社会の現実。
動画・サイト(ブログ)・メルマガなど
個人が情報発信をすることで、
稼いでいくことが可能な時代へと突入しているのです。
過酷な労働収入からの脱却、
そして、
収入の自動化を考察してみるのも必要かも知れませんよ。
