黒潮本陣に行ってきました。
久々に、その場で焼いた鰹のタタキが食べたく。
(まぁ、ぶっちゃけ市内でもその場で焼いたのを食べれる場所があるんですけど。)
やっぱり、新鮮なものは生臭味がないのがいいですね。
あと、その場で焼いたものは、香ばしさが違う。
焼けた皮の、少しパリッとした食感と香ばしさに加え、
臭みのないしっかりとした鰹の味。
―ビール欲しいな、これ。とか思いながら。
いやいや、車なんで飲めませんけど。
勢い余って写真撮るの忘れそうだったので、食べかけですすみません。。。
ここで実際に焼くんです。
別途料金ですけど、一般の人でも焼かせてくれます。
海と民家・・・、いや、黒潮工房からの写真ですけどね。
風情があっていいなぁ。
そうそう、空は快晴、気温は30度近かったはずですが、
不思議とここは涼しかったです。
海が近いから?
建物の造りから?
そう、冷房は一応あったんですけど、
出入り口すべて開放して、つけてなかったんですよ。
ある意味、自然の恩恵というか、「ああ、こういうところなら冷房っていらないんだ」と再認識しました。






