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It colors of one day

( ゜Д゜)y─┛~~

au途中解約訴訟/MSN産経


http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/120719/waf12071919570028-n1.htm



これ、気になりますね。


私も情報通信業で働いている端くれなんで。


正直、個人的にはあまり好ましく思えないタイプの割引プラン。


「自動更新」とされているものの、消費者としては、「タイミングを逃したら解約できない」→「2年待つ」→「気付いたら更新月が過ぎている」、という、ループになりかねない。


顧客を逃したくない気持ちは分かるが、それならば違約金を発生させなくて済む程度の割引で、2年経過したら違約金不要、というのではダメなのか。


わざわざ継続的でない「違約金」という一時金を課してまで割引しなければならないほど価格競争は激しいものなのか。


この違約金を払ってでも解約するユーザーは、逆に二度と帰ってこないのではないか。


いたずらに顧客の不満を増大させる種ではないかと考えてしまう。


これまで、割引プランというのは、最低利用期間内での解約により発生し、


それ以後の利用料に変動はなくとも、違約金は不要だった。



そういった割引プランに慣れている消費者には、この点重々に説明しておかなければ、このような事態は多発しかねない。




最近、消費者自身にも知識が必要だということを重々思い知らされる。


昔のように、モノを買ったら終わり、が全てではなく。


むしろ、そこからが始まり、という商品が多数存在するようになった。


「違約金」というのは比較的トラブルになりやすいものかと思うが、


それが必ずしもすべて、企業が悪いというわけではない。


自分自身が何をしているか、この商品・割引はなんなのか。


メリットがそこにあるならば、デメリットは必ずどこかにあると考えておいたほうが賢明だろう。


いつの時代も、タダで安くしてくれるところはないのだから。




・・・さてさて、続きはどうなることやら。。。

最近、なんか分かってきてしまいました。


まぁ、「美味しい」と言っても私の基準ですけどね。



私的には、日本人向け、というか、少し甘いようなキムチはあまり好きじゃない。


好きなのは、しっかりと漬け材料(オキアミとか?)の旨みを感じることができるキムチ。


ちゃんとしたところだと、焼肉屋さんにも出てくるようなタイプかな。



■半透明のトロっとした漬け汁が出ているものはNG→水飴が入ってる。


■上記のようなタイプは、全体的にオレンジ色っぽいが、美味しいものは「赤い」


■水気が少なく、漬け材料が味噌のようにやや半練りのような状態で白菜に「塗られている」感じのもの。→逆に「液に浸かっている」ようなタイプはNG。



あとは、賞味期限。


大体、賞味期限から2週間以上前に購入して食べると美味しく感じます。


賞味期限1週間前より以降は、結構酸味がきつくなります。


賞味期限が書いていなければ、白菜が柔らかいけれども、まだ半透明になっていなく、白菜自体の「白さ」が残っているものがGOOD。



そんなところでしょうか。


いやー、へんなところでこだわりって出てくるもんですね(笑)



1ヶ月前になりますけど。

出ましたね。


映画、気にはなっていたんですけど、見そびれたので。


感想としてはまぁまぁ。


隷属させ、搾取する構造。


少数のために多数が犠牲になる世界・・・、というのは、


今の世の中にも通じるところがあると思いますけど、


最後には、その仕組みを壊して欲しかった、かなぁ。

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行ってきました。


地元でも穴場スポットらしく、道も細いクネクネ道が少し続いていて。


その先に、目的地がありました。



It colors of one day


写真、小さいですけど、わかりますか?水の透明度。



It colors of one day

It colors of one day


何やら、沖縄に次いで綺麗な場所だとか。


確かに砂浜も綺麗で、砂を手にとってわかりました。


砂は、貝や石が本当に細かくなって、さらさらになったものなんだと。


当然、波が来ては混ざりますけど、水が濁るのは砂が中で舞っているときだけ。


バンガローなどの設備もあり、サーファーにも人気のスポットらしいです。




実は、別記事の黒潮本陣 の後にこっちへ。


黒潮本陣が高知市内から四万十市までの間にあるので、ちょっとした旅行気分です。


下調べに高知県のホームページから、海水浴場の水質状況を調べましたけど、


まぁ、今年はほどんどの場所が高評価です。


とはいえ、あまり人の往来が激しい場所ではあまり期待できそうにないので、今回初のこちらへと足を運びました。


当たり、でしたね。