陣痛計測アプリ | 助産師が勧める妊活・妊娠・出産における楽しみ方・写真の撮り方♪

助産師が勧める妊活・妊娠・出産における楽しみ方・写真の撮り方♪

カメラ好きの助産師が、妊娠中から出産における写真の撮り方を少しずつ伝えられたらなーと思い綴っていきます。
それに加え、「野菜ソムリエ」「マタニティ・産後ヨガのインストラクター」の資格も活かし、タメになる情報を伝えていけたらと思っています。

お産で入院していると、私達助産師は訪室する度に「何分間隔で張りますかはてなマーク」と尋ねます耳
間隔とは、お腹が張り終わってから次の張りが来るまでの時間の事。
又、張りが継続する時間はどの位はてなマーク
痛みの強さははてなマーク等、毎回同じ事を聞きます。
お産が進んで来ると、間隔は短くなり、痛い時間ぎ長くなってくるので、その変化を知りたいんですひらめき電球

「大体5分位ですかね。」とその時の感覚で答えてもらっていいですが、人によっては「分からない…えっとー」となったり、もぅ痛くて答えられない、又は痛くて考えられず旦那さんに答えて!!って言う人も。

それはそれで全然いいですが、最近はスゴく便利な物をよく妊婦さんが使っています。

「陣痛計測アプリ~

痛くなったらポン!と触れて、落ち着いたら又ポン!と触る。
これだけで陣痛の間隔や持続時間が全て記録されているので、助産師に聞かれたらそれを見せると一目瞭然目

私も初めて見た時は、何て便利な世の中になったんだと衝撃を受けたものでしたキラキラ

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他にも、手帳に書いて「このまま書いたものを記念に残します。」と言う人も素敵だなぁと思いました

又、持ってきたティッシュの箱に書いている人なんかもいましたメモ

別に記録しておかなくちゃいけないわけではないですが、記録に残すと、とても頑張った証が、残りますよ星



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