*あなたの口座の貯金が、毎月10万円の不労所得になって、少しの余裕と自由を手に入れる方法*

*あなたの口座の貯金が、毎月10万円の不労所得になって、少しの余裕と自由を手に入れる方法*

投資してみたいけどどうしたらいいかわからない・・・

投資初心者のあなたでも!分かりやすく解説した内容で
資産形成のアドバイスをさせていただきます!

営業マンが言いたがらない秘話もこちらで全部公開しちゃいます!

Amebaでブログを始めよう!

んばんは。




相変わらず、半沢直樹にはまっている

高橋愛美です。




実は最近沢山のコメントやメッセージを

いただいてやはり



投資=難しい




怪しい




関係ない話





とお考えの方も沢山いらっしゃるんだなって

改めて感じました。




そうですよね。





これまで投資を行なったことがない方

なんかは全くイメージすることが難しい

ジャンルかと思います。




実は私もそうだったんですよね。





今では投資の勉強なんてアメリカじゃ

当たり前のように授業で行なっているほど

なのですが、、、





どうしても日本ではまだまだ遅れをとっています。





因みに銀行にあなたはいくらのお金を

預けていますか?




気軽に利用でき、安心して自分の資産も

保管してくれる。





そんな信用されている機関を利用して

お金を預けているかたも沢山いらっしゃる

かと思います。




だけれど、そこに勤めている銀行員の方は

単にお金を預かって手数料をお給料として

もらっているわけではありません。





というのも、銀行というのは

お客様から預かったお金を第三者に

貸すことによって、その利息を利益と

している機関になるんですね。





最近では、サービス内容や業務内容も

幅広いので難しい部分もありますが、

簡単に申し上げるとこういったシステムから

利益を上げているのが銀行です。






なので、仮にですが、、、

銀行から国民全員が一気に10万円をおろすと、、、





一気に銀行は破綻しますW





少し話しがそれましたが、今回何が言いたいかと

いうとですね。





銀行に預けることによって、微々たるものですが

金利がつきます。




なので、預けているだけでもお金が増えるという

投資的行動は実はあなたの気づかないうちに

やっていることだったりするんですね。





といっても、年間0.02%というすずめの涙

のような金額になりますが、、、、





それが、例えば不動産投資となると

一気に5%や10%といったリターンが期待

できるわけです。





それもきちんとリスクコントールすることが

できれば、銀行に預けるよりも安全で

ローリスクな投資手法にもなります。





ということを踏まえると、、、






あなたの資産を銀行ではなく投資で

運用することによってお小遣いも・・・








倍返し!!!!!












いや、10倍返し!!!!!











いや、100倍返し!!!!!






になって返ってくるかもしれません!!!!!

(※完全に言いたかっただけですW)




何かお悩みの方がいらっしゃれば

気軽にご相談ください。





個人的には最近FXでも運用しています。





詳しい方がいらっしゃれば情報交換等も

できたら幸いです。





それでは、本日も最後まで読んでくださって

ありがとうございました。




高橋愛美







んばんは。




高橋愛美です。




今日は不動産投資について

一歩踏み込んだ内容を書いていきたいと思います。





ちょっとタイトルが過激な感じで




「え???」




と感じたそこのあなた!




一旦深呼吸して続きを読んでみてください。




まず、不動産投資におけるひとつのリスクとして・・・




大抵の方がローンについての心配をされる

んですよね。




といいますのも、実際ローンといったら金融機関に

お金を借り入れて頑張って働いてお金を

返していかないといけない!




こういった義務がはたらいて中々

手をだせない方もいらっしゃるかと思います。




そうですよね!




家族を守るために、投資をする。




資産を構築し財産を守るために投資をする。




自身の可能性を広げるために投資をする。





と投資をするにも様々な理由が人それぞれあります。




それなのに、ローンという借金をして

もしものことがあって返済することが

できなくなったら・・・




なんてことがあれば本末転倒です。





だけれど、実際はふたをあけてみますと。。。




ローンの名義人が、仮に事故で亡くなってしまった場合や

高度障害になってしまった場合、、、




ご家族がいらっしゃる方なんかは返済は

どうしたらいいのだろう?と頭を悩ませることに

なるのかと思いきや???




実は「団体信用生命保険」という保険に加入する

ことによってローンの支払いが一切なくなるのです!





はい。





払う必要性がなくなるんです!





こちらの団体信用生命保険というのは通称団信と

業界ではいうのですが・・・





ローンの返済途中で死亡、高度障害になった場合に、

本人に代わって生命保険会社が住宅ローン

残高を支払うというものです。





金融機関が、ローンの利用者をまとめて

生命保険会社に申し込むもので、掛け金も安く、

また加入時年齢による保険料の違いなどもありません。






もし団信に加入していない場合に一家の

大黒柱に万が一のことが起こったら、

残された家族が住宅ローンを返済し

続けなくてはなりません。





なので不動産投資においても

団信はとても重要なものとなります。




こういった保険があることから不動産投資を

生命保険代わりに捉えて投資されているかたも

たくさんいらっしゃいます。





守りたい何かがあるから投資をする。




視点を変えてみれば、リスクをプラスに

することが全然可能なんですね^^




ということで、本日は団体信用生命保険に

ついてお話をさせていただきました。



最後まで読んでくださってありがとうございます。



不動産投資についてのご質問等は随時

行なっておりますので、お悩みの方は下記の

バナーより気軽にお問い合わせください。



高橋 愛美


不動産コンサルティング

んばんは。





高橋愛美です。





今回はお問い合わせ内容にもあった

「ポートフォリオ」について解説して

まいりたいと思います。




投資初心者の方だと、何をさすのか?




と分からない単語ではあると思いますが、

投資を行っていく際には必ず知っておいて

ほしい用語になりますので、きちんとチェックして

おいてくださいね!








では、早速本題に入りたいと思います。






そもそも、ポートフォリオという用語は投資用語以外

にも使用されており、様々な意味を持ちます。






例えば、ビジネスにおいては「事業の組み合わせ」や

「販売商品・製品の構成」などを指すんですね。






これが、投資の世界ではどのような意味となって

くるのか?といいますと・・・






一般的に資産運用においての、運用資産(保有資産)

の構成状況(組み合わせ方)のことを意味します。









その内容というのが、例えば預貯金でしたり株式・

債権・投資信託・金・外貨預金・REIT外国株式など

様々な金融商品で構成することができます。







その構成の内容というのが、一般的にポートフォリオ

を指し、自分のリスク許容度を基に、リターンをどのように

得ていくのかを多方面から分析して構成をするものとなるのです。







さて、ここまでで少しは理解が深まったでしょうか?







次に、このポートフォリオの組み方の

ポイントをお話してまいりたいと思います。







具体的には、先日も記事にさせていただいた

リスクヘッジという意味でも、運用対象を一つに

集中させずに、できるだけ分散投資をさせた

運用が理想的と言えるでしょう。







そして、そのリスクを回避すると共に、あなたが

目標とする年間のリターンとそれに見合ったリスクの

バランスを組み立てる計画書にあてはまるものが

ポートフォリオになります。






もちろん、年間に狙っていく利回りや、それを

形成していくのに必要な資産がどれだけあるか?






また、流動性についても視野にいれて

検討する必要があります。






それから、金融商品には各特長があり

単純に短期・中期・長期的な運用のどれを

採用していくのか?ということも視野にいれておくべきですね。






というのも、人生のライフイベントでもある

「結婚」・「出産」・「自宅の購入」等の一大イベントが

あるときに、資産のすべてを投資として運用していては

必要なときにお金を使うことができなくなります。






こういった面で不動産等の流動性の悪いものから

FX等の流動性の良いもの等を組み合わせて

自分自身の人生に見合ったポートフォリオを組んで

いくことが重要になります。







すなわち、ポートフォリオにおいては、全体の収益(リターン)や

換金性(流動性)を考えて、いかに金融商品を組み合わせて

リスクを管理しながら運用するかがポイントになってきます。






以上になりますが、今回の内容はいかが

だったでしょうか?






自分に見合ったポートフォリオをどのように

構成したらいいのか?お悩みの方がいらっしゃれば

随時無料にてコンサルさせていただいておりますので

ご興味があるかたは、お問い合わせくださいね。


(※詳細は自己紹介ページまで!)




それでは、最後まで読んでくださって

ありがとうございました。




高橋 愛美



フリーカードのブログ