最近1ヵ月分のアクセス解析
【1位:ぼくらの 考察 (22PV)】
まさか、この検索ワードが1位になるとは…
いまこのワードでググると1ページ目にこのブログが出てくるんですよ。
ああ恥ずかしい。
今度は原作の考察でもするか(笑)
【2位:総武線 遅延 (19PV)】
最初は、ちょこっと書いただけだったんだけどね。
なぜかこのワードで来る人が多かったので、ちゃんとした記事を書いてみるとアクセス数が増える増える。
この総武線の件・新座事件では簡単に列車を止めることができる
『列車非常停止ボタン』について考えさせられましたね。
【3位:新座事件 (18PV)】
そして3位が新座事件。
発生からひと月が経ち、新座駅の撮影禁止も緩和されたようですね。
事件とは関係ないけど、新座駅で撮影って1回しかしたことないんだよなぁ
今度、気が向いたら貨物の撮影でもしに行きたいと思います。
【4位:時刻表灯 (18PV)】
個人的には、これが1位になってほしかった…
結構、頑張った。金銭的にも体力的にも(机に時刻表灯をネジ止めするのが大変だった…)
→時刻表灯でググる(オイラのブログが上位を占めています(笑))
【5位:小田急線 5000系 (17PV)】【6位:小田急線 5000 (14PV)】
「17PV+14PV=31PV」で実質1位のこのワード
先月、小田急線の5000系6両編成が引退し、オール5000系の編成が見られなくなりました。
ま、でも、5000系4両編成は現役ですので。
5000系+8000系は編成写真で撮ればパッと見5000系+5000系ですから(笑)
→5000系+5000系を撮影した時の記事を見る(AA特盛の痛い記事となっております。)
上の記事の経堂で撮った5000系の編成写真、実は結構なお気に入りなんだよな。
→『小田急線 5000系』でググる。(これまたオイラのブログがwikipediaの後に出てきます。)
【7位:ゆきぼの (11PV)】
よし!この言葉を俺が鉄道界に普及させてやる!!
ゆきぼのとは……
寝台列車「あけぼの号」が雪を付けて(特に前面)走っている状態のとき、こう呼ばれる。
ゆきぼのは冬にしか見ることができないので、光源に問題があるように思われるが
大抵の場合、大雪により遅延しているので上り列車走行シーンを撮影することは可能である。
ただし、半日以上遅れて日が暮れてしまう場合もあるので、そこに注意が必要である。
【8位:8086レ (11PV)】
最近、見てないですね。
今週、土曜日にでも見ようかな。
そうだよ!
8086レって本当に車両変わったの??????
すっかり忘れてたよ!!
絶対、今週見よっと。
→8086レが来るはずの時刻なのにEF65が来た時の記事(基本はEF64)
【9位:205系 ウソ電 (9PV)】
あれね。
フォトショでちょちょっとやっただけなんだけどね(笑)
【10位:小田急線 5000系 撮影 (9PV)】
なんで、そんな検索ワードで調べるし。
普通さ、『小田急線 5000系 撮影地』とかさ『 … 写真』とかじゃないの??
ま、いいけど。
<<11位以下だけどもネタなやつ>>
【12位:中野電車区(8PV)】【14位:総武線 ラッピング電車(7PV)】
未だに多くのアクセスがあるこのワード。
もっと総武線にああいう電車走らせればいいのに。
社会実験で『車内放送を女性アニメ声優にする』っていうのも良いかもしれない。
あ、その時は竹達彩奈さんでお願いします(笑)
→竹達彩奈さんの破壊力についての記事(同業&同性の声優さんを色んな意味で壊してしまいました(笑))
【21位:東京消防庁 無線 (5PV)】
あ、これね。
いま、ちょっと気になって東京消防の周波数一通りワッチしてみたんだけども
第四方面(中野)で普通にアナログでQSOしてました。
じゃ、この前のはなんだったんだ…?
たまたまひどい空電でも食らったとかかな?
ま、今回は大丈夫でしたが、H28年までには確実にデジタル化されますからね…
どんどん色んなものがデジタル化されてくなぁ
やだなぁ
【21位:EF5861 待ち受け画像 (5PV)】
そうそう、待ち受け画像、あんなにうpしたのに
待ち受け画像が欲しくて、このブログに来てくれる人って少ないんだよね…
残念だわ~…
以上、最近1ヵ月のアクセス解析でした。
撮影って。
後輩のブログに面白いことが書いてあったので写真撮影について書きますかね。
『撮り鉄ともあろう人間がMFで撮らないとは何事か!』と後輩がある方に言われたんだと。
撮り鉄(特に編成写真メイン)を極めた人らしい発言だと思いました。
アングルでしか撮らない、または撮れない、そんな撮影法である鉄道の編成写真。
ちょっと考えてみます。
0:撮影する列車を決める。(必要無いときもある。定点撮影とか。)とりあえず今回は1081レを撮影しよう(笑)
1:まず、光線の向きとかから撮影地(X駅とかY駅~Z駅間とか)を決める。
2:撮影地に着いたら、撮影する位置つまり立ち位置Pを決めて準備。
3:立ち位置を決めると被写体は決まっている(1081レ)ので必然的に構図も限定される。
4:カメラの設定をする。SS(シャッタースピード)・F値(絞り)・ISO値とか。
5:待つ。列車来る。撮影。
ま、こんな流れですよね。
手順3番目に文句がある?『構図なんて色々あるだろ』って?仮定見て。『編成写真』だから。
2ch鉄道板で『みんなで同じ写真撮って何が楽しいの?』って聞いたら
『構図・設定で工夫できる』って言われたが、構図で工夫するのは難しいぞ?
以上から、撮影(編成写真に限らず)において工夫できる点が分かる。
1:光源(太陽・人工光源)
2:ロケーション(撮影地)
3:立ち位置
4:被写体
5:構図(レンズの向き・焦点距離)
6:カメラの設定(SS・F値・ISO値)
んで、分かりずらいけど根本的に7:カメラ・レンズ
これが写真撮影の要素なんじゃないかと思う。
写真の面白い所は、この『7つの要素どれかが欠けたらダメ』ではなく
『7つの要素どれかが飛びぬけていたら凄い』というところである。
4番の被写体がつまらないものでも、残りが良ければ良い写真は撮れる。
それを強く感じたのがこの写真。
ぜひ見てほしい。
一般人なら見逃す。『かわいいね。』で終わり。
撮影したとしても、カラーで撮るだろう。
しかも写真を趣味にしていない人は撮影に縦構図は滅多に使わない。
その正極にあると言ってもいい写真がこれ。
これ、適当に撮ったものですが。きれいですよね。
被写体に助けられたわけです。
たぶん、プロカメラマンの方ならきれいに撮るんだろうなぁ。と思います。
あ、、、話が逸れ過ぎましたね。
『撮り鉄ともあろう人間がMFで撮らないとは何事か!』ってなんで撮り鉄らしいのか。
編成写真では頻繁にフォーカスを変える必要が無いにする必要が無いからである。
スポーツの撮影ならAFじゃなきゃ無理だろうし。
以上。撮り鉄って工夫のしがいが無くてつまらないよね。って話でした。
