When Poets Dreamed of Angels -57ページ目

When Poets Dreamed of Angels

変わらないものはない、終わらないものもない。だけど永遠につづくものがきっとある。そう信じていたい。

昨年末からカイロプラクティクスに行っていて
毎回言われるのが、肩の辺りの筋肉が
異様なくらい隆起していると。
常時肩に力が入っているってことらしい。

確かに気がつくと肩に力が入っている。

そのたびに肩の力を抜いてリラックスしようと
心がけるんだけど、気づくとまた力が入っている。

常に緊張状態にあるって事なのかな。
自覚症状がないところがまた恐ろしい。

ということで、お仕事減らしてください。
せめて、中間地帯での調整事を減らしていただければ、
もう少し肩の力が抜けるかも。

そういえば明日は健康診断だ。
また血液検査で引っかかるんだろうな。

あと、ダイエットして体重が3キロ以上減ってるから、
問診で絶対に聞かれるな。
スキニージーンズ履きたいから痩せましたって
言ってみようかな。








本日から1週間、チームメンバーが中国へ出張。
中国といっても北京や上海ではなく大連。
日本だと東北地方当たりの位置。

最低気温が-10度、最高気温も0度にいかないみたい。

寒そうぉぉぉぉ!!

俺が行く3月は暖かくなってればいいなぁ・・・

そんなこんなで今日は朝からてんてこ舞い。
4人のチームなので1人欠けただけでも結構大変。

今週はずっとこんな状況なのかしらん・・・

カラダガモタナイ
乙女系ハウスなんて・・・

し・ら・な・か・っ・た

ということで解説を見つけたので。


今、盛り上がりをみせている「乙女ハウス」をご存じ? 
間違っても住宅メーカーではありませんので、あしからず。
「乙女ハウスとは、ハウス音楽の基本、 “4つ打ち”のバスドラムのリズムに、
ピアノやストリングスなどを使ったきれいなメロディーをのせた音楽。
女性が好むグラマラスでゴージャスなイメージから、
キャッチコピーとして生まれた造語です」(HMVジャパン商品部・井上弘之さん)。
目印はCDジャケット。「乙女ハウスの先駆者・DJ KAWASAKIが
藤井リナを起用したのを皮切りに、女性モデルをジャケットに配するのが、
もっぱらの傾向です」(同)。思わず口ずさむメロディーと、
キモチもあがるクラブ発信のサウンド。イケてます!
(L25 より)

そもそもこの文章のノリ自体についていけないのだが、
該当するアーティストは

・DJ KAWASAKI
・Studio Apartment
・Daishi Dance
・Free Tempo

ていうか今売れ線のアーティストじゃん。
おまけに俺、ほとんどのCD持ってるよぉ~。

気づかないうちに世間の波に飲まれてたのね。


「乙女系ハウス」のように造語とか略語が
流行ってるみたいだけど良く分かりません。

KYねぇ・・・
空気読めないことが悪いみたいな感じになってるけど、
空気が読めなくてもいいんじゃない。
みんなが空気読めたら怖いよ。


あと毎日石を投げれば当たるくらい
そこら中でよく使われてる「逆に・・・」。

良く聞いてると全然逆じゃなかったりする。
「言い換えると」を「逆に」って言ってる人が多い。
逆じゃねぇぞ、と突っ込みを入れたくなるんだけど・・・


極めつけが、毎年年末に流行語大賞で初めて知る流行語。

社会から

トリノコサレテイル



底なし状態で、下げ続けている日経平均。
まだまだ、下がり続けるんじゃないかなぁ。

ウチの資産は大きく目減りして
目も当てられない状態に・・・

だがしかし、
そんな時こそ優良株が格安で買えるチャンス。

ここでいい買い物が出来る人が
資産を増やしていける人だと思う。

ということで、こんな時だからこそ全力買い。

ドルコスト平均法で行くか、
一気に買いたたくか、
戦略を練らなければ・・・



最近、仕事関係でキレまくっている。

ある会社の仕事に対する姿勢・・・

決められた納期を守らないだけでなく、
何故遅れるかの連絡もない。
こっちから催促しなければ、
音沙汰なし状態。

おまけに、その会社内での
コミュニケーションが全く取られてなく
誰かに伝えたことは他の人には伝わらない。

そしてその会社が作った設計上の問題点、
システム全体で統一性を計ってもらいたい旨を依頼すると、
「自分のやっている機能はこうです。他のことは知りません」だって。
とてもまともなビジネスマンのセリフとは思えない。

そんなこんなで、その会社とうちの会社では
かなり険悪な雰囲気。

おまけにエンドユーザーからは、
その会社のやり方では上手くいくとは思えない、
やり方を変えて欲しい
というクレームが出てきてしまった。

作業分担の押し付け合いをやってる場合じゃない。
目先の作業に囚われすぎて、本来の目的を見失っている。
目的を把握していればどちらの会社がやるのがベストなのか
自ずと見えてくるはず。

今日はその辺から攻めていこう。

お客様にとってベストなシステムであること。
それが一番の目的のはず。

ということで今日からはキレる前に深呼吸しようーっと。