When Poets Dreamed of Angels -109ページ目

When Poets Dreamed of Angels

変わらないものはない、終わらないものもない。だけど永遠につづくものがきっとある。そう信じていたい。

喉が痛い。
扁桃腺が思いっきり腫れてる感じ。
多分風邪を引いたのかな。

最近ずっと健康だったのに・・・

今日はのど飴が手放せないな。

早く帰ろーっと。
今年のカンヌ映画祭でグランプリ(審査員特別賞)を
獲得した「殯の森」を観た。
たまたまNHKで放送されることを知り、
ハイビジョンで録画してみた。

緑がとてもキレイで風景だけでも十分楽しめる。

河瀬直美の作品で観たことのあるのは
「萌の朱雀」と「火垂」。
ちなみに「萌の朱雀」はカンヌでカメラドール(新人賞)を取った作品。

どの作品にも言えることだけど、
視覚で直接的に捕らえるのではなく、
感覚で間接的に捕らえるものになっている。

「殯の森」はカンヌだから賞を取れたと思う。
以前から思っていたことだけど、
フランス人の感覚と日本人の感覚は似ているところが
あると思っている。
アメリカでは話題にも上らないだろう。

とはいえ日本でもヒットしないんだろうな。
まぁそういう映画でもないし・・・

賞や観客動員数だけが話題になってしまう日本、
映画の内容をちゃんと評価する人が増えてもいいんじゃないかな。


第2弾は


・VISITA : LITTLE : CREATURES

今回も最安値で買えると思っていたら、

昼過ぎに高値更新のメールが・・・


チョーショック。パンチ!


最安値以外で買うつもりなかったんだけど、

どうも入札が吊り上げっぽかったので再入札。

これで最後むかっ

これ以上の金額は出さない、固い決意。


ということで、結局その値段で落札。

一件落着。


ちょっとだけ予算オーバーしたけど、

それでも通常の中古品よりも安いので

結果オーライ。


第三弾は6/9。


次はどうしても欲しいCDだから、

多少の駆け引きは覚悟しなくちゃ。



「UNIVARSAL LANGUAGE」のセール(会員限定)初日にもかかわらず、
ものすごく沢山のお客さんがいた。

皆さん、「UNIVARSAL LANGUAGE」の良さを知ってしまったのね。

結局、購入したものは
・Yシャツ(ハンドメイド)
・革靴(茶系)
・ベルト(茶系)
・パンツ(クールビズ用)
・カットーソー

チョーお買い得でした。

あと、映画「日が暮れても彼女と歩いていた 」は
上映時間が72分で短編の部類に入るのかな。
かなりぼやーっとした掴み所のない映画だった。
「せかいのおわり」に似た感じ。
こういう映画も嫌いじゃないんだけどね。

昼食はイタ飯屋でパスタ。
渋谷で評判らしいけど、
うちで作るパスタのほうがもっとおいしいって
思ってしまった。
残念。

それと、109の前で「セブンティーンアイス」の
キャンペーンをやっていてタダでアイスを貰っちゃいました。
でも、原料を見たらよろしくないものが入っていたので、
「ただより高いものはない」という感じでしょうか。

ということで本日は慌ただしい一日でした。


大好きな洋服屋さん「UNIVERSAL LANGUAGE」の
特別先行セールに行く予定。
このお店はスーツ、ワイシャツはハンドメイドにもかかわらず
セールでなくてもお買い得価格。

今回のセールは全品20%OFF。
通常のセールではスーツ、ネクタイ、ドレスシャツは対象外なので、
この機会にまとめ買いするとお得なんだけど、
今回は予算的にスーツは除外。
ワイシャツ、ネクタイ、ベルト、革靴を買う予定。
夏物で気に入るものがあったら買っちゃおうかな。

あと、「日が暮れても彼女と歩いてた」という映画を観る予定。