誰か見てるのコレ? -8ページ目

企画応募

先日、かわたろうさんの「河童のかわながれ」でやっていた100万ヒット記念に応募しました。


お題は、「バーニンにかかる考察」です。


ちなみに、「バーニン」というのは自慰行為の事です。


決してかわたろうさんの名前ではありません。


以下、やや健全な範囲ではありますが下ネタになりますのでご承知ください。



ルールはコチラ。


① 新しいバーニン 例 : 踏み台昇降バーニン (終わった後に脈を計ります)


② 新しい呼び方  例 : 漏れ漏れ詐欺


③ バーニン自慢  例 : 早さなら黄金聖闘士にも負けません!(これはあくまでも例えね)



上記、内容に合致するものを考えるというものです。





それで、コチラが私が考えたネタ。


①・エアバーニン
   いじる手がエアなのか、いじられる息子がエアなのかはプレイヤーの腕次第です。

 ・ダイビングバーニン
   10Mの高飛び込み台から、着水までの間に達する。
   相当なスピードが要求されるためにつわものにしか出来ない。
   なお、競技においては空中でどれだけキレイに発射するのかを競う。
 

②・かわたろうウルトラファイティングミラクルボンバー
  リクーム幻の必殺技名を、バーニンの伝道師であるかわたろうさんの名前に置き換えました。

 ・元気弾(げんきだま)
  玉ではありません。

③・スネイク
  友人の友人がやっていたらしいのですが、風呂場の床に石鹸を塗りこんで、床にうつぶせになって・・・(コレってどっちかというと①ですかね?)





それで、結果。

うち、2本。


「ダイビングバーニン」


「かわたろうウルトラファイティングミラクルボンバー」



の2つのネタが、河童のかわながれの9月1日と2日の記事において、載せていただけました。


かわたろうさん、ありがとうございます。


また、企画があったら絶対に応募いたします。




まぁ、後になって、思いつくネタもあるわけで、「かわたろうウルトラファイティングミラクルボンバー」なんかは、


「かわたろう!」


「ウルトラ!」


「ファイティング!」


「うっ・・・!」


なんて、流れを応募内容に乗っけておきたかったです。


こんなことばかりやってますが、他ブログ様の企画応募だけでなく、完全に不定期更新になってしまいましたが、ブログ更新も頑張っていきます。








思ったこと


他の方のネタは相当にハイレベルでした。

次はもっとレベルアップをしないと太刀打ちできそうになりません。



先生

学生時代、先生の言葉というのは色々な意味で生徒の心に深く刻まれるものです。



今日は、心に残る先生のすばらしい発言を。



高校時代の、古文の先生だったかと思います。



定年間近の高齢ながらなかなかにステキな発言を繰り返していました。



とりあえず、今すぐに思い出せるものを、2点ほど。



その1



T先生「塗りにくい糊のことをなんていうか知っているか?」



生徒「???」



T先生「原辰徳(2007年現在ジャイアンツ監督)だ。」






その2



T先生「どうやっても食べれないチョコはなんだ?」



生徒「ひゃーくえんチョコレート(100円チョコ)じゃないですか?」



T先生「島倉千代子 だ。」





老眼がひどくて、常に自分用に拡大コピーしたプリントを持ち歩いていました。



なかなかにパンチの効いた先生でした。







思ったこと


食べれないチョコの答えは誰も答えを想像できないって。

ある恋人たちの会話

同じ、会話でも変換によって状況が一変。


また、思いつきなんでツマランネタです。




「寝たでしょ?」


「寝たじゃない!」




なんて、書いてあると修羅場ですが、



「ネタでしょ?」


「ネタじゃない!」



なんて、書いてあったら面白そうな会話になりますよね。





・・・



これだけです。







思ったこと


最近、頭がさえません。