薄桜鬼バトン~日常2~
続きまして、魅弥様よりいただいちゃったバトンです![]()
●薄桜鬼選択バトン●
1朝、目が覚めて…。
A.「よぉ…はよ」優しい声が降ってくる。
見上げると緩く微笑みながら額に接吻け。
「いい夢見れたか?」原田左之助
B.「あれ、起きちゃったんだ?」ち、近っ!
「もう少し見てたかったんだけど」君の寝顔、
と悪戯っこのような笑み。沖田総司
C.「よく眠っていたな」おはようございます…。
寝惚けていると指が髪にそっと触れ、
「…少し乱れている」呆れた笑み。斎藤一
もち左之で![]()
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やや妄想まじりですが、起きたら同じ布団の中にいて・・・
いったい昨夜なにがあったんだと勘繰りたくなるシチュ(笑)
絶対、いい夢見れる自信あるよー![]()
2町に出ようかな…。
A.「ついてってやろっか?」本当?いいの?
「もちろん!よし、行こうぜ!」わわっ!
手を引かれ勢いよくお出掛け。藤堂平助
B.「町に行くのか」う…やっぱりだめかな…。
「…一人で出歩くな、少し待ってろ」
まさか一緒に来てくれるなんて。土方歳三
C.「じゃ、美味い物でも食いに行くか」奢ってくれるって、やった!
素直に喜ぶと頭をくしゃくしゃと撫ぜてくれる。原田左之助
男気溢れる左之に一票![]()
彼はかなり太っ腹ですよねー![]()
3人相の悪い人たちに絡まれてしまい…。
A.「その子から離れてくれる?」
肌に痛い程の殺気。剣の柄に手をかけて薄く笑いながら
「それとも…死にたいの?」沖田総司
B.鈍い音がして相手がいきなり倒れたっ!
「次はない。…二度と彼女に近付くな」
み、峰打ちか、びっくりした…。斎藤一
C.「こいつに近寄んじゃねー!」
後ろ手に庇ってくれ、ぎゅっと服の端を握りしめると
「大丈夫だって、俺が守るから」藤堂平助
総司
目が笑ってないよー絶対楽しんでるよねこの状況![]()
4突然の鬼の襲来。
A.「約束どおり迎えにきたぞ」
後ろから強く抱き込まれ、耳のすぐ傍に口を近づけられる。
「大人しく我が妻となれ…」風間千景
B.「よぉ、お姫さん。久しぶりだな」
薄ら寒い余裕の笑み…。警戒していると、不意に笑い
「ちっせぇ猫みたいだぜ」不知火匡
C.「さあ、私と一緒に来てください」
大きな手が差し伸ばされ、本当に心配そうな瞳で
「ここにいては危険なのです」天霧九寿
ちー様・・と言おうと思ったけど、不知火で![]()
だって、ちー様の謳い文句はいつものこと(こら)だし。
不知火の「子猫ちゃん」発言にぐらっ
←言ってない。
5部屋に戻り、一息ついていると。
A.「少し、お前と過ごしたいと思ってな」
突然部屋を訪ねられ慌てる私に、今空いてるか?
と照れたような苦笑い。土方歳三
b.「留守番ご苦労さん。お前に土産だ」
わあっ金平糖だ!甘いもの大好きなんです!
優しい笑顔で「そりゃよかった」原田左之助
c.「ねぇ、膝貸して」
え!?答える間もなく頭を乗せられる。
「いい気持ち…」ひ、膝枕!
あ…もう寝息をたててる。沖田総司
うぁー総司ーも絶対確信犯でしょー![]()
・・本当に寝てんのかしら。ちょこっと顔近付けたら目がぱっと開きそう![]()
6これからのことを考えて不安に…。
A.「…何がお前を悲しませる?」
両手で頬を包み込んで視線を合わせると、
涙の溜まった眦にそっと接吻けてくれる。斎藤一
B.「お前がまた笑ってくれるなら」
手を握られる感触に顔を上げればとびきり優しい笑顔。
「いくらでも傍にいるから」藤堂平助
C.「ばーか。無理してんじゃねぇよ」
力強い腕が驚く程優しく抱き締めてきて、
今は泣いとけ、と胸に顔を埋めさせる。土方歳三
・・・・っ![]()
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どうも、お疲れ様です。。
こちらもフリーにしておくので、やったことない方で興味のある方は
ぜひどうぞ![]()
