自由気ままな野良猫 -512ページ目

薄桜鬼バトン~日常2~

続きまして、魅弥様よりいただいちゃったバトンですニコニコ


●薄桜鬼選択バトン●


1朝、目が覚めて…。

A.「よぉ…はよ」優しい声が降ってくる。

  見上げると緩く微笑みながら額に接吻け。

  「いい夢見れたか?」原田左之助

B.「あれ、起きちゃったんだ?」ち、近っ!

  「もう少し見てたかったんだけど」君の寝顔、

  と悪戯っこのような笑み。沖田総司

C.「よく眠っていたな」おはようございます…。

  寝惚けていると指が髪にそっと触れ、

  「…少し乱れている」呆れた笑み。斎藤一

 もち左之で!!ラブラブ!

 やや妄想まじりですが、起きたら同じ布団の中にいて・・・

 いったい昨夜なにがあったんだと勘繰りたくなるシチュ(笑)

 絶対、いい夢見れる自信あるよーにひひ


2町に出ようかな…。

A.「ついてってやろっか?」本当?いいの?

  「もちろん!よし、行こうぜ!」わわっ!

  手を引かれ勢いよくお出掛け。藤堂平助

B.「町に行くのか」う…やっぱりだめかな…。

  「…一人で出歩くな、少し待ってろ」

  まさか一緒に来てくれるなんて。土方歳三

C.「じゃ、美味い物でも食いに行くか」奢ってくれるって、やった!

  素直に喜ぶと頭をくしゃくしゃと撫ぜてくれる。原田左之助

 男気溢れる左之に一票ニコニコ

 彼はかなり太っ腹ですよねー音譜


3人相の悪い人たちに絡まれてしまい…。

A.「その子から離れてくれる?」

  肌に痛い程の殺気。剣の柄に手をかけて薄く笑いながら

  「それとも…死にたいの?」沖田総司

B.鈍い音がして相手がいきなり倒れたっ!

  「次はない。…二度と彼女に近付くな」

  み、峰打ちか、びっくりした…。斎藤一

C.「こいつに近寄んじゃねー!」

  後ろ手に庇ってくれ、ぎゅっと服の端を握りしめると

  「大丈夫だって、俺が守るから」藤堂平助

 総司ビックリマーク 目が笑ってないよー絶対楽しんでるよねこの状況音譜

4突然の鬼の襲来。

A.「約束どおり迎えにきたぞ」

  後ろから強く抱き込まれ、耳のすぐ傍に口を近づけられる。

  「大人しく我が妻となれ…」風間千景

B.「よぉ、お姫さん。久しぶりだな」

  薄ら寒い余裕の笑み…。警戒していると、不意に笑い

  「ちっせぇ猫みたいだぜ」不知火匡

C.「さあ、私と一緒に来てください」

  大きな手が差し伸ばされ、本当に心配そうな瞳で

  「ここにいては危険なのです」天霧九寿

 ちー様・・と言おうと思ったけど、不知火でニコニコ

 だって、ちー様の謳い文句はいつものこと(こら)だし。

 不知火の「子猫ちゃん」発言にぐらっラブラブ! ←言ってない。


5部屋に戻り、一息ついていると。

A.「少し、お前と過ごしたいと思ってな」

  突然部屋を訪ねられ慌てる私に、今空いてるか?

  と照れたような苦笑い。土方歳三

b.「留守番ご苦労さん。お前に土産だ」

  わあっ金平糖だ!甘いもの大好きなんです!

  優しい笑顔で「そりゃよかった」原田左之助

c.「ねぇ、膝貸して」

  え!?答える間もなく頭を乗せられる。

  「いい気持ち…」ひ、膝枕!

  あ…もう寝息をたててる。沖田総司

 うぁー総司ーも絶対確信犯でしょーラブラブ

 ・・本当に寝てんのかしら。ちょこっと顔近付けたら目がぱっと開きそう得意げ

6これからのことを考えて不安に…。

A.「…何がお前を悲しませる?」

  両手で頬を包み込んで視線を合わせると、

  涙の溜まった眦にそっと接吻けてくれる。斎藤一

B.「お前がまた笑ってくれるなら」

  手を握られる感触に顔を上げればとびきり優しい笑顔。

  「いくらでも傍にいるから」藤堂平助

C.「ばーか。無理してんじゃねぇよ」

  力強い腕が驚く程優しく抱き締めてきて、

  今は泣いとけ、と胸に顔を埋めさせる。土方歳三

 ・・・・っ!!ラブラブ!

 一くんお持ち帰り~ラブラブ(笑) 甘々だよ一くんビックリマーク大好きだビックリマーク
自由気ままな野良猫-一

どうも、お疲れ様です。。

こちらもフリーにしておくので、やったことない方で興味のある方は

ぜひどうぞニコニコ