薄桜鬼バトン~夏祭り~
・・・今日はこのあたりでおしまいにしときます。続きはまた明日で・・![]()
本日最後のバトンはこちら
aya様よりいただいちゃったものです![]()
◎今日は夏祭り。浴衣を着た貴女の部屋を訪れたのは…
・見慣れない貴女の浴衣姿に赤面し「じゃ、行こっか」と呟く平助君。
・「馬子にも衣装」と言いつつ満面の笑みで貴女を見つめる左之。
・貴女を見た瞬間、背を向け咳ばらいする土方さん。あ、耳が赤い…
うん。これは土方さんがいいかも![]()
左之好きのはずだろ私
・・・ごめんね左之、もっと甘さが欲しかった![]()
◎夏祭り会場は予想以上の混雑…
・「大丈夫か?」さりげなく貴女を庇うように歩く新八。
・キョロキョロしながら歩く貴女に「はぐれるな」と手を繋ぐ斎藤さん。
・人酔いし青ざめた貴女を抱き寄せ小道に避難させてくれる沖田さん。
うーわー。これ全員とじゃだめですか
んー・・・ここは、総司かなー
さすがにこの状態で悪戯しては
こない・・よね・・・
(どうだかなー
それならそれでいいけど
)
◎たくさんの屋台、まず貴女達がやりだしたのは…
・「何でもとってやるぜ」余裕の不知火さんと射的。
・ヒヨコ捕りを覗きながら真剣な眼差しで「育てて食べるか?」
…冗談か本気か判らないよ、新八!
・「あー全然ダメだね~」
周りの子供達と無邪気に笑いながら金魚掬いをする沖田さん。
・ヨーヨー掬いを見ながら「くだらん」なんて言うわりに
欲しそうにしている風間さん。
・簪を貴女の髪にさしながら「お前にはコレが似合うな」と微笑む土方さん。
私、射的でぬいぐるみとって欲しいです不知火さん![]()
不知火さんに惹かれたんじゃなく、射的に惹かれたとこがミソ(笑)
というか、全員まわりたい・・・新八に突っ込みを入れ、総司の楽しそうな
姿に和み、ちー様の意外な一面に笑いを堪えつつ、土方さんの言葉に
顔を赤らめてみたり![]()
◎お腹が空いてきたなぁ…
・まんじゅう屋台をチラチラ見る平助君。
「お前が食べたいなら買ってもいいけど?」
・「飲むだろ?」お酒をすすめてきた左之。すきっ腹に酒はちょっと…。
・気がついたら屋台で華麗にタコ焼きを作る天霧さん。き、器用な人だ。
・「食事だ」と山崎君が出したのは貴女の為だけの手作り弁当。
河原で一緒に食べよう。
・静かに差し出されたかき氷。「美味しいか?」と優しく問い掛ける斎藤さん。
わー
わー
一くんがいい![]()
何気ない優しさはポイント高いですよー素敵すぎるー![]()
でも山崎くんの、私の為だけの手作り弁当もすんごい気になる![]()
・・そして、天霧さん。あなたは凄いよ本当、いろんな意味で。![]()
それにしても、また左之選ばなかった・・・浮気性な女だ![]()
◎いよいよ、花火が打ち上げられます。貴女は誰と見たい?
(こちらはご自由に)
最後はやはり左之で![]()
人気の少ない神社で左之と2人、花火を見つめながら。
「綺麗ですね・・・・」
「ああ・・・・・・」
「花火って幻想的で、こうも魅了されるんですから、不思議ですね・・」
「ああ・・・・・・」
相打ちしか返ってこない左之に、訝しく思い振り返る。
「・・・・。沖田さんの名前は?」
「ああ・・・・・・」
「原田さん!」
「・・・ん?」
上の空な左之にむくれる私を見て左之が言う。
「ごめんな。やっぱ、こういう日は雰囲気が違って、な。」
「そうですね・・・催しモノがあると変わりますよね。」
すると、不意に抱き寄せられ一言。
「違ぇよ。お前が、綺麗だって言ってんだ。こんな姿、誰にも
見せたくねぇ・・野郎全員の目ん玉くり抜いてやりてぇくらいだ・・・・」
・・・と、まあ文才ないので、所詮はこの程度。ありがちー・・![]()
ついでにおまけ![]()
「・・・っておい左之!お前、なに油売ってんだ!今日は夜勤だろーが!///」
「んだよ新八ー。野暮なことするんじゃねぇよ」
「るせぇー!独り身には目の毒なんだよ!ほらさっさと行くぞ!!」
・・・・(笑)すいません、やはり左之は新八とセットなので
出してあげたかった
若干
可哀想な子と化してますが![]()
ついでに言うと、このあと新八に可愛いと言われ
左之「俺の女に色目使うんじゃねぇよ」 新八「まだおめぇのじゃねぇだろが!」
とかって取り合いになればいいと思います
(おい)
あ、こちらもフリーです
もう多分みなさんやってらっしゃると思いますが
よければどうぞ~![]()
新八好きだー
一番じゃないけど(笑)
