薄桜鬼バトン~日常3~
さて、日常編第3弾はこちら
恋花様からいただきましたー![]()
薄桜鬼キャラと過ごす日常のアレコレ。
◆肌寒い四月の朝。寝坊した貴女を起こすのは…
一.いつの間にか添い寝をして悪戯っ子のように微笑む沖田さん。
二.思いっきり布団を剥がし、貴女の肩を揺らしながら
少々乱暴に起こす永倉さん。
三.襖を少し開け、ぶっきらぼうに声をかける土方さん。
総司の笑顔に騙されそうになりましたが、新八つぁんで![]()
どうも男扱いされてる感は否めませんが・・・このあとを想像してにやり![]()
眠り眼をこすり起きる私の寝巻きが乱れて胸元がちらり。
ばっちり見た新八が真っ赤になり「は、はははは早く起きてこいよ?!」と
裏返った声で叫んで走ってく
(途中何度か豪快に転ぶのはお約束/笑)
◆朝食の準備、手伝ってくれたのは…
一.何も言わなくても色々熟す山崎君。
二.「これ運ぶのか~?」と一気に御膳を運ぶ平助君。
三.貴女が大変な時だけさりげなく手を貸す斎藤さん。
平助くんで
一くんのさりげなーい気遣いもありがたいけど・・・
なんかいい
ぱぱーっと手伝ってくれる平助くん、可愛い
(そこ?)
◆町へ買い出しに…
一.ブツブツ言いながらも、しっかり荷物は持ってくれる不知火さん。
二.「はぐれるなよ」と優しく手を引いてくれる原田さん。
三.貴女を置いて先を歩くくせに、はぐれると不機嫌になる風間さん。
ちー様の不器用さは癖になるなー・・でもやっぱり私は左之![]()
癒されるー
二度と手を離さないでと我儘言いたくなっちゃうよ![]()
・・の前にひとつ。なぜ買出しに不知火さん同行
Σ(・ω・ノ)ノ!
◆縁側でひなたぼっこ、お相手は…
一.平助君と京菓子を広げ仲良く半分こ。
二.いつの間にか本格的にお茶をたてる天霧さん。
三.土方さんと何も話さずただのんびりと庭を眺め過ごす。
平助くんと仲良くお菓子ターイム![]()
てか天霧さん・・・もしや屯所にお忍びですか(笑)
◆中庭を掃除中、貴女に話しかけるのは…
一.「早く出掛けよう?」柔らかい笑みを浮かべ手を差し出す沖田さん。
二.「掃除は後にして今すぐ出かけるぞ!」貴女を小脇に抱え歩き出す永倉さん。
三.「少しこっちで休まないか?」木陰から手招きする土方さん。
総司・・・・・柔らかい笑みっていうか含み笑いじゃ・・・
(^▽^;)
どうしよー土方さんに怒られちゃうよー彼はそれが狙いかもですが(笑)
・・でもその企み(?)乗った
土方さんに説教されたらされたで
総司との会話が楽しめるのでよし![]()
◆就寝前、部屋を訪れたのは…
一.「声が聞きたくて…さ」照れ臭そうに目を逸らし呟く平助君。
二.「寂しいなら一緒に寝るか?」からかうように問いかける原田さん。
三.「月を見に行かないか?」庭から静かに声をかけてきた斎藤さん。
左之(即答)。
うん。寂しい、凄い寂しい。だから添い寝してください![]()
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で、腕枕して頭撫でて抱きしめてくれれば寝れます(むしろ寝れない
)
次にまわすのは…
お持ち帰り自由なので、興味のある方どうぞ![]()