昨日これを書いていたら消えたというね

ブログあるあるですよね


まあ体重管理は当たり前、食べ過ぎたら次の日や次の食事を調節

我慢と根性により維持をしていました


そんなとき環境の変化が。

20歳ごろ、気になる人ができたのです。

バイト先の人だったのですが

あいさつのように「もう少し痩せた方がいいよ」とか「でぶ」とか言われていました

(今思うと相手にしなくていいですし、冗談がほとんどだったと思うのですが)

私はとにかく、痩せて可愛くなって振り向いてもらおうと思いました

そのとき付き合っていた彼氏とわかれて、その気になる人に振り向いてもらうことに必死でした

(はっ恥ずかしい・・・)

しかし痩せようと思えば痩せようと思うほど

過食の頻度が増えて

いよいよ夜間に食べる習慣が始まってしまったのです

夜中1~3時に必ず起きる

なぜか1階のキッチンに直行

冷蔵庫開けて、立ったまま食べる食べる


親が作り置きしたものも

普段食べない煎餅やあられも





ふう書いていたら思いだして気持ち悪くなってきた(笑)中断します。

今だから冷静に上のように思いだしてかけるけど

その時は本当になんで起きるのか、わからなかったし

今考えても予測に過ぎないです



体重が増え始めた☝

49kgくらい?







食後にレーズン




おかず冷凍してるので白っぽいですが(笑)


間食

チョコ1つ(あのTDLの定番のお土産のやつです)


夕食

<外食>

バジルクリームパスタ

シフォンケーキ(クリームつき)


今日は職場の方と走るつもりですが

天気が悪かったので外食に!

好きなものを食べたから満足です

私は一人暮らしを去年の12月から始めました

食費ってどんくらい使うんだろうと

記録を始めました

最初は外食も材料費もぜーんぶこみこみでやってたのですが

過食がちょいちょいあるので

どんだけ金かかっとるんじゃと


H26年4月



おお・・・今思うと多いな



H26年9月


うお!みえねえよ!我ながら編集しといてみえねえ←

えっと1886円です

お金を意識するとここまで減らせるのだな

その分、付き合いや交流のための外食も増えたが

値段はかかっても過食のカロリーと切なさと比べたら

大したことありませんね


って私決して過食(妖怪)がいなくなったわけではないのに

こんな成功しちゃったブログ書いてて申し訳ないですね

でも過食ってその時の一瞬の欲望だけで

お金は減って肌は荒れて、体重増加という恐ろしいものなのよね


でもそれを全否定すると眠れなくなります

それとどう向き合うか・・・



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