━━とある赤い玩具の妄想━> | ぬしにごちそうつくっちゃる♪

━━とある赤い玩具の妄想━>

タジャスピナーのことなんですけどね(笑)














あの玩具ってギミックあれで終わりなのかな~って…














で、ふと思ったのは、"何故オークラウンに入るオーメダルの数が7枚と半端な数なのか"という…














で、ふと思ったのは"7といえばオーズのコンボってブラカワニ入れて7だったなぁ"と…














つまり7色入れて遊べるってことなんだけど、何か起こるのか…実証しようがないんでなんとも言えないが…














映画のタイトルが21のコアメダルってなってるからブラカワニコンボ以外に何らかの新フォームが隠れているのは明らかなんだろうけど…














と、妄想は膨らむ。














正直、ガンバライドとの連動さえなければ世のオーズ熱は上がらなかったんでしょうかね…














ライダーメダルとかはすべてのライダーファンにヒットしうるものだったし…あれがなければわからなかった…

















今年は脚本家、キャスト含め玩具人気と40周年にあやかったような印象で、番組終了したらWの時みたいに演技とカリスマ性で生き残れる俳優さんは岩永さんくらいだと思います。













最終的に後藤さんにバトンタッチしたけど、伊達さんの登場なくして物語は進まなかったでしょうね。














ただでさえ女性陣パッとしないのに中盤すっぽりメズール不在とか、幹部クラスあっさりやられるとか…














妄想→本音へ














それぞれ持ち味はあるのに、一体誰がつまずいた?














電王よがりな脚本家?
その脚本で役所が決まったキャスト?
少し偏りのあるあの服をラインナップしたプレバン?
若干社会問題になりかけたバンダイの戦略?














興行収入的には成功した一年だったかもしれないが、うちには平成ライダー史上"コケた"一年になったと感じています。














秀逸な作品の後はそうみえるのか、はてまた逆もまたしかり。














わかりやすいほどに今戦隊に比重がかたむいてます(笑)


AAAAICHIΣ⊂(☆'ワ^)v