霧幻の世界
帰宅です。
風ときて
雨ときて
静寂が戻ったころ、図書館から帰ろうとすると今度は…
濃霧!!
「こんどは…霧の世界、か」(門矢士調で)
と、霧の濃さにただただ驚いていると後ろから不穏な人影が!!
振り向くと、「お、お前は…夏みかん!!」
ではなく四年生になってから久しく会ってなかった一年時からの親友基好敵手。
色々話したい半面お腹も減り近所セブンイレブンで軽くつまみながら色々話をしました。
なんでも、そやつも4月からアメブロ始めたんだとか(笑)
結構しゃべったのでお互い帰路へ。
相変わらず濃霧がすべてを包み込む。
しかし霧をまとった街灯や信号、車のヘッドライトはとても幻想的で、まるでどこか作り話の世界のような感覚になりました。
いつのまにか自然と口ずさんでいた歌はスガシカオの「夕立ち」
今日も僕はただいまの扉をあけた。
風ときて
雨ときて
静寂が戻ったころ、図書館から帰ろうとすると今度は…
濃霧!!
「こんどは…霧の世界、か」(門矢士調で)
と、霧の濃さにただただ驚いていると後ろから不穏な人影が!!
振り向くと、「お、お前は…夏みかん!!」
ではなく四年生になってから久しく会ってなかった一年時からの親友基好敵手。
色々話したい半面お腹も減り近所セブンイレブンで軽くつまみながら色々話をしました。
なんでも、そやつも4月からアメブロ始めたんだとか(笑)
結構しゃべったのでお互い帰路へ。
相変わらず濃霧がすべてを包み込む。
しかし霧をまとった街灯や信号、車のヘッドライトはとても幻想的で、まるでどこか作り話の世界のような感覚になりました。
いつのまにか自然と口ずさんでいた歌はスガシカオの「夕立ち」
今日も僕はただいまの扉をあけた。