TAKA'S ブログ -29ページ目

TAKA'S ブログ

頑張って更新していきたいです。

良かったら読者になってってください^^



平成26年6月24日に日本大学藝術学部の江古田校舎にて、



歌手・俳優である松崎しげるさんがコンサートを行うらしいです。



掲示板に掲載されてました。



一般人の方が入場出来るかどうかは分かりません。



学生オンリーかもしれませんので。



松崎さんは日藝の文芸学科を卒業しているので、自分の先輩ということになりますね。



時下でお会いした事がないので、どんな方なのか楽しみです。



船越英一郎さんも日藝卒で、入学式の時にスピーチをしに江古田校舎まで訪れました。



会釈を交わす程度でしたが、時下で見ると芸能界で活躍されている方は、やはりオーラが違いました。



なんというか、凄味がある感じで。



学生の方は大勢来るでしょうが、一般の方が来るかどうかはまだ分かりません。






というわけで、今月末に松崎しげるさんのコンサートがあるとのことなので、学生諸君はぜひ行ってみてはいかがだろうか。



単位が一つ貰えるとの情報だ。






それでは、さよなら~ヽ(゚◇゚ )ノ





今日、家に帰宅して飲み物を飲もうとしたら、知らぬうちにグラスが割れ、知らぬうちに、



手にガラスがぶっ刺さりました。



久々に自分からの流血を見て、ちょっと焦ったというか、放心状態に。



なんか深くぶっ刺さったらしく、縫う必要があるんだとか、何とか言ってたけど、家に縫う道具無いから、テープで処置しました。



ベンジョンソンとかなんとかいう、傷の名前らしく、U字にえぐれてしまった状態に。






イソジンつけて、テープで傷を寄せ合わせて貼って、最後に透明なフィルムで固定。






これが効果的なテープらしいです。



自作です(`・ω・´)ゞドヤ





こんな感じにね。



我ながら、中々うまく処置できたと思う。






本来なら四針くらい縫うはずだったけど、なんとかこれでなりそうだ。



バイクに乗るとどうしても治りが悪くなるけど、ちょうど梅雨に入ってバイク乗らなくなるし、ちょうど良かった。



本当にツイてない日でした。



なんか、流れ出る血を見ると、生きてるんだなぁ、って改めて実感しますね。



皆さんも、怪我には気を付けましょう。






それでは、さよなら~( ゜∋゜)



さて、とうとう始まってしまいました……。



関東地方に梅雨到来です!



明日までは、『晴れのち曇り』など、雨が降る気配はなさそうですが、明後日の木曜日から本格的に梅雨が始まり、雨が降り出します。



6月8日に梅雨入りって予報だったんで、今週の金曜日まではバイクで通学できるかなーって思ってたんですけどね。



してやられました。



明日バイクに跨ったら、次に乗れるのはいつになるか分かりません。



梅雨明けは7月24日前後って、後過ぎるだろー



二か月近くも雨に悩まされ続けなくちゃいけねーのかよー




はぁ~……




まあ、愚痴を溢したところで、何にも解決しないんですけどね。



でもさぁ、バイクに慣れちゃうと、あの新宿までの人混みの中を行き来するって、ほんとに地獄なんだよなぁ。



地獄絵図というか、なんというか。



この間、肺を押しつぶされましたからね。



こうなったら、むしろ雨を覚悟して、バイクに乗って行くっていうのも、一つの手なのかなー、なんて思ったりしてます。



レインコート羽織って、速乾性のスポーツウェアを着用してね。



足はもうアレっすね。



サンダル(クロックス的な)www



この完全装備なら、何とかなるんじゃねーか?



などと、淡い期待を抱いている今日この頃であります。



うむ。



つっても、雨の降り具合にもよるんですけどね。



パラパラ雨程度だったら何とか行こうって気になるけど、ドシャ降りなら………




人体プレスコース決定っすね……。




まあ、今年の梅雨がどんなものか様子見ってところです。



降らなくて、遅れて梅雨がやってくるっていうのも、迷惑な話だし、来るならちゃっちゃと来て過ぎていってほしいですよね。



とりあえず、乗り切っていきましょう。






それでは、さよなら~(・∀・)



今回は、伊坂幸太郎の、


『バイバイ、ブラックバード』読んだ感想を書いていきます。




【概要】



伊坂幸太郎による長編小説。


双葉社より2010年8月30日に刊行され、三年後の2013年3月17日に双葉文庫より文庫化された。


きっかけは、2009年に双葉社が企画した「ゆうびん小説」の企画として執筆された。



太宰治の未完の小説『グッド・バイ』のオマージュとして書かれた。


基本設定である「何人もの女性と同時に付き合っていた男が、その関係を清算する為に、全く恋愛関係になかった女性の協力を得て一人ひとりを訪ねて歩く」を踏襲した。


ちなみに、メインの登場人物である繭美は、キヌ子から影響を受けている。



※wikipedia引用







【あらすじ】


主人公『星野一彦』は、五人の女性と同時に付き合い(五股)、それぞれ幸せに生活していたが、自分の負った借金を返済するため〈あのバス〉に乗り、連れて行かれてしまうことになる。


そんな一彦は、〈あのバス〉で連れていかれる前に、一彦の監視役である繭美と共に五人の元カノ元へと別れを告げていくのであった。


別れを告げていく度に、繭美は一彦への考え方を変えていくことに……。




【登場人物】


『繭美』
何もかもが規格外の星野の監視役。身長190cm、体重200kg。男性を軽々投げ倒すほどの怪力。肌は白くブロンド髪。ブランドスーツに身を包んでおり、バレンシアガを着ている事が多い。

『廣瀬あかり』
星野の1人目の恋人。星野とは苺狩りに行った時に出会った。

『霜月りさ子』
星野の2人目の恋人。バツイチで、海斗と言う小学一年生の息子が居る。

『如月ユミ』
星野の3人目の恋人。侵入をするのが趣味。

『神田那美子』
星野の4人目の恋人。「1818」を「イヤイヤ」と言う様に、数字を見ると日本語に翻訳する。

『有須睦子』
星野の5人目の恋人。惚れ惚れするほど美人で、女優をしている。






いや~、やっぱり伊坂さんらしい小説でした!



非常に面白かったです。



五人の女性に別れを告げていく一彦の姿を見ていると、誰かとくっ付いちゃえよ~と思うんですが、不思議と繭美がいることで、その思いは調和されていくんですよ。



最初の方を読んでいると、繭美って誰だよ、って少々憤りを覚える場面もあるんですが、読み進めていくうちに、繭美っていい奴だな~、という感情に変わっていきます。



ラストで一彦が〈あのバス〉に乗り連れて行かれてしまう場面で、それを必死に追いかけようとして、原付のキックを必死でかけ続ける繭美の姿。



かけてもかけても、壊れてかからない原付のエンジン。



見る見るうちに離れていく〈あのバス〉。



虚しく、切ないんです。



ですが、この必死に追いかけても、追いつけない、バッドエンド的展開こそが物語の内容を一層深くしています。



たどり着けない存在があるからこそ、人は頑張ろうとするんでしょうね。





この『バイバイ、ブラックバード』は、失恋中の方が読んでみると、力が湧いてくるかもしれません。



繋がりと、別れ断たれることで、その重要さを再認識し、物事を大切にしていこうという想いが生まれてくるんだな、ということが痛感できる作品です。



伊坂さんの作品の中でも、これはかなりオススメなんで、ぜひ読んでみてください!







それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙



本日、新百合ヶ丘のイオンシネマにて、映画を観てきました~



観てきた映画は、もうお分かりですよね?



前々から、ブログで呟いていた、




X-MEN フューチャー&パスト




です!



今一番話題のX-MENシリーズの新作ですね。



5月30日(土曜日)から上映が開始されました。



公開されたばかりということもあり、映画館はお客さんでいっぱいでした。



今日は、良い天気だったんでバイクで出掛けたんですが、あまりの暑さでくらくらする始末に……。



映画館は冷房が強めに効いていて、助かりましたね。



ちゃんと、ポップコーンペプシNEXを買い、上映スタイルになり、存分に楽しんできました~






さて、余談はこれくらいにしておいて、さっそく感想を書いていきたいと思います。



F&Pの予告映像で、なんで過去のエリックやプロフェッサーが出てるのかなー、と疑問に思っていたのですが、開始10分くらいですぐに理解しました。



まずは、今回のF&Pのあらすじや詳細をお伝えします。






センチネルと呼ばれるロボットの軍隊が、ミュータントと人間たちを討伐する近未来が話しベースとなってくる。




すり抜けが主な能力だったキティ・プライドは、新たに精神のみを過去へ送り返す力へと進化し、自身や仲間に警告を発することで、攻撃を逃れ生き残る人生を送ってきた。



キティーたちはモスクワでストーム、ウルヴァリン、プロフェッサーX、マグニートーらと合流する。





超絶的な再生能力を持つウルヴァリンだけが、過去へ戻ることが出来るとわかり、彼の精神を1973年へ送り返す。



そして、センチネル創造のきっかけとなったミスティークによるボリバー・トレスク博士暗殺を食い止める作戦について話し合う。



暗殺は成功したがミスティークは捕えられ、彼女のDNAがセンチネルの設計へと利用された経緯が語られる。



プロフェッサーXマグニートーは、ウルヴァリンに当時(若かりし頃)の自分たちへ協力を求めるよう助言する。





Xマンション(現ミュータント学校)に辿りついたウルヴァリンは、そこでエグゼビアと会う。



エグゼビアはハンク・マッコイが創った新薬によって歩く力を取り戻しているが、その副作用によって自身の能力であるテレパシーを失っている。



ウルヴァリンはエグゼビアハンクに、自分が未来の人類を救うため未来から来たことを説明し、協力を要請する。





そして、ウルヴァリンは旧知の友人、クイックシルバー(能力:瞬間移動)を訪ねて彼を仲間に引き入れる。



クイックシルバーの協力を得てウルヴァリンたちはペンタゴンへと侵入し、地下に幽閉されていたエリック(マグニートー)を脱獄させる。





エグゼビア、ハンク、エリックとウルヴァリンの4人は、トラスク暗殺を目論むミスティークを阻止するためパリ へ飛行機で向かう。



同時刻、パリではアメリカ、ベトナムの和平交渉サミットが行われていた。


トラスクがストライカー少佐(ウルヴァリンを誕生させた張本人)とともに、センチネルの設計データを携えて会場に現れる。



ミスティークはトラストを殺害しようと会議の場に変装して現れるが、トラストの開発したミュータント発見装置により、ミスティークの正体がバレてしまう。



混乱する状況に乗じエリックはミスティークを殺害しようと彼女に発砲し、ミスティークは弾をかわして会場の外へ逃げるが脚に命中してしまう。



怪我を負ったミスティークは騒動に乗じて姿をくらました。





サミットでの乱闘事件が勃発したため、リチャード・ニクソン大統領はトラスク、ストライカーの説得を受け、ミュータント討伐のためのセンチネル計画推進を認可する。



トラスクはセンチネルを完成させホワイトハウスの芝生でお披露目を行うことを大統領に約束するが、エリックの手により会場は戦場と化してしまうのだった。



ミュータントを滅ぼそうとするアメリカ政府を許さんとするエリックは、報復させようとするがミスティークの手によってその目論みも失敗に終わるのであった。





と、まあ、長々とあらすじを説明しましたが、要するに人類の危機を救うため、過去に戻って過去を変えるというのが、今回の物語です。



なので、本来死んでいるはずのプロフェッサーや能力を失ったはずのエリックがなぜ元通りに戻っていたのかというと、過去をやり直したからだと推測しています。



それにしても、センチネルの強さは圧巻でしたね。



ありゃ、半端なく強かったです。



恐らく、ジーンクラス(レベル5)のミュータントがいても、太刀打するのは厳しいでしょう。

まあでも、ジーンの能力は頭の中を具現化する能力なんで、その気になればセンチネルもはいにできるのかな?



ただ、センチネルもミュータントの能力をコピーするという、チート的な力を備えていますから。



それが、何百体もいるんですよ?



勝てるわけねーだろww



って、ハナシですね。




今回のX-MENのテーマは、自分から見るに『共存』でしょう。



人間とミュータントの存在をこの世で確立させるには、どちらか一つが滅びる他ない。



そうした考えが生まれた結果、最終的に人間もミュータントも滅びていくという結末になってしまう。



まあ、こういうテーマを題材としたのだと、『猿の惑星』などが挙げられますよね。



【俺なり評価】


★★★★★:ストーリー

★★★★★:プロット

★★★★★:クオリティ

★★★★★:シリアス

★★★★★:アクション

★★★★☆:キャラ

★★★★★:見応え

★★★★★:キャスト

★★★★☆:臨場感

★★★★☆:映画館度






総合的な評価としましては、よく出来ていて面白かったと思います!



ただ、ウルヴァリンによるアクションシーンが少なかったのが残念です。



他のミュータントたちのアクションシーンは満載でしたけどね(笑)



このレベルなら、映画館で観る価値はあると思いますので、ぜひ公開中に足を運んで見に行ってはいかがでしょうか?





それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙






今日は、めっちゃいい天気だったんで、宮ケ瀬ダムまでソロツーに行ってきました。



カメラを持って行ったんですが、写真を撮ってくるのを忘れてしまいました(笑)



なんで、言ってきた写真はないです(;´・ω・)



最初だけ撮りました。



ライダーウェアを着用していったんですが、今日の天気もあったせいか、クッソ暑かったです。



汗だくだく、とまではいかなかったですが、それでもかなりの汗は出ました。



でもまあ、ダムの近辺まで行ったら、涼しかったので、結果的にはちょうど良かったです。





最近あまり乗れなかった、ニンジャで乗っていきました。



走行距離も2000km弱までいったんで、エンジンの調子もかなり良くなってきました。



8000回転くらいからが本当に楽しいバイクです♪



コーナーを二速で引っ張って、8000回転で80km/h前後でした。



ほとんど直線は三速で走って、あとはカーブは二速で引っ張ってってます。



練習するようになってから、左のカーブは結構慣れてきたんですが、右カーブがあまり慣れません。



それが、タイヤに現れるんですよね。



まだまだ、練習が足りないから、もっと頑張らなくてはいけないですね。






しかし、このバイクは本当に軽いですね。



ハンドリングも軽快だし、ハンドルも良く曲がるし、クイクイ曲がっていけます。



こりゃ、癖になりますね。


明日は映画を観に行ってきます!





それでは、さよなら~(・∀・)


ユーチューバーのマホト君を皆さんはご存じだろうか?


YouTubeを毎日見ている方なら、恐らく大抵の方は知っているでしょう。


自分と同い年くらいで、日本のYouTube界で成功を収めている男の子です。


ヒカキンさんのように商品紹介などを主にやっているわけではなく、チャレンジ系の動画を投稿しています。


たとえば、 ○○を食べたりとか、○○に挑戦してみたりとか、罰ゲームとか……


これが中々面白いんですよ(笑)


同年代だからってのもあると思うけど、同じ年代の子が考えそうなことをやっていて。


毎日に近いペースで更新しているのが、凄いところでもあります。


若い世代から人気がありますね。


YouTubeを見ている多くの方は、若いユーザーが多いですから、そこをうまく捉えてるんだと思います。


トークも面白くて、笑いが起こる『間』というのをよく心得てるんですよ。


だから、ネタをやっていない時でも普通に笑いが起こります(笑)


色んなユーチューバーの方がいますが、マホトさんは自分のお気に入りです♪


いくつかお気に入りがあるので、観てみてください!









どうです?


面白かったですか~


マホト君のオタクネタは、ホントにツボです(笑)


まだまだ、沢山動画あるんで、興味のある方はぜひ観てやってください!





それでは、さよなら~(・∀・)



久々に作家をテーマとした記事を書きます。



最近に限らず、常に本を読んではいたんですが、中々それを記事にする時間が無くて、後回しになってしまったんですが、思い切って、映画やドラマのみならず、小説の感想も書いていこうと思いました。



は人類が生み出した、素晴らしい文化でありますからね。



これは生きているうちに読まなきゃ、人生損ってもんですよ。



とはいえ、小中高の年代は、遊び呆けていた毎日だったんですけどね(笑)



まあ、人生に遅いってことはないもんで、思い立ったが吉日。



読もうと思い立った日に読み始めりゃいいんですよ。



思い立ったその日が自分にとって、一番早い日って誰かが言っていた気がします。



大体あまり本を読んでいなかった人が、




よし!今日から本を読むぞ!




って、言っても、



すぐに何から読み始めるかなぁ……



みたいな感じになると思うんですよね。



そうじゃない人もいるたぁ思いますが、自分はそうでした。



そんな、自分に友人が進めてくれた本が伊坂幸太郎の小説でした。



一番最初に読み始めたのは、たしかチルドレンだった気がします。



そこから伊坂さんの世界に惚れ込み、次々と読み漁っていきました。




グラスホッパー、ラッシュライフ、砂漠、終末のフール、重力ピエロ、ゴールデンスランバー、フィッシュストーリー、SOSの猿、オーファザー、モダンタイムス、オーデュボンの祈り、死神の精度……などなど





※ちなみに、後日バイバイブラックバードの感想を記事にします。




とっかかりは、何でも良いんですよね。



そりゃ、友人に勧められたりとか、チャンスがあれば一番良いことだけど、そういうチャンスが回ってこない場合は、とりあえず面白そうな本を手の取り読んでみりゃいいんですよ。



でも強いて言うなら、読書の初心者にお勧めするのは、エッセイ(随筆)です。



物語とかでもいいんですけど、エッセイの文は非常に読みやすく、ダイレクトに表現されているんで、内容が伝わりやすく理解しやすいんですよね。



自伝じゃないですけど、体験談みたいなのもあるし。



伊坂幸太郎もエッセイを書いてたりします。



自分は小説から入った口なんで、物語とは違って新鮮味がありました。



あっ、それと、一人の作家に拘る必要はないんですが、一人の作家の本をずっと読み続けると、不思議とその作家の思っていることや人間性みたいなものが見えてくるんですよ。



この場面では、こう答えるのか、とか。



これがまた本の楽しさなんですよね(°∀°)b



ただ、海外の小説に限っては、少し違ってくるかもしれません。



翻訳によっては、少しニュアンスが違ってくることもあるし。




とりあえず本を読んだことがない人は、伊坂幸太郎から入ると良いですよ~



まず、文が非常に読みやすく、内容が理解しやすい。



そして、展開に飽きることもないし、結末が非常にスッキリとしていて、深く考えられる。



もちろん、他にも良い作家さんは沢山いるんで、伊坂さんに拘る必要はないんですけどね。



他の作家さんのオススメだと、自分はSFが大好きなんで、星新一さんとかですね。



アイディアが面白いし、短編の内容で良くまとめられていて、気軽に読めます。



作家ではなく本ですと、NOVAシリーズがかなりオススメです!



色々な作家サンのSF短編小説が書下ろしで集結してますので。



面白いですよ~







なんか、久々に作家というか本のことについて記事を書きましたね。



やっぱ、本というものは素晴らしいし、何かを書くということも素晴らしいことっスね。



読む力と書く力があれば、パソコン一台あれば、なんだって出来ますからね。



人間は外界から情報を読み取り、それを放出して生きていく生き物ですから。



それは、読み書きに限らず、すべてにおいていえることです。



その現象をより鮮明にシステム化したのがブログです。



ブログとは、様々な情報を読み取り、放出できる、素晴らしい場所だと自分は思ってます。



なんで、これからも色々と情報を自分流に書き換えて、放出していきたいですね。



そのためにも、本は読みましょう!






それでは、さよなら~(・∀・)/




XMENシリーズの大ファンであるTAKAです。



今話題の映画といえばコレですよね。



X-MEN フューチャー&パスト






今回の新作XMENは、去年公開されたXMENサムライの次の作品ということになります。



時系列的にもサムライの次ということになります。



ハナシの内容は一切分かりませんが、何やら過去の敵であるエリックや死んだはずのプロフェッサーと協力して最強の敵と戦うらしいです。



XMENサムライの最後で、一部の映像が公開されました。



前回のハナシでローガンの爪が折られてしまい、武器が無くなってしまったのも気になるところです。







今週の土曜日(5/30)に公開予定。


これは映画館にて絶対に観るべきですね。



つーわけで、今週末に映画館にて観に行ってきます!



そんで、観たらまた記事にします。






それでは、さよなら~(・∀・)




先週末くらいにナップスにて注文した、バイクのグローブがようやく届きました~



先週ナップスにグローブを探しに行った時、すごく気に入った物を見つけたんですが、たまたまサイズが無くて注文することにしたんですよ。



つっても、Lサイズだったから俺の手にハマるかなー、って思ってたんだけど、これがかなりキツくてね(;´・ω・)



普通だったら、どのグローブもLサイズでドンピシャでハマるのに、なぜかこれだけはハマらなかったんだよね。



んで、仕方がなくお店の方でXLサイズを注文してもらいました。



ちなみに、買ったグローブは、




アルパインスターズ☆




のグローブです。



ネットで調べてたんですが、見当たらなかったので名前は分かりません。



前に使っていた(つっても今も使ってるけど)モンスターエナジーのグローブもアルパインスターズの商品だったっていう。



さっき調べてて初めて知りました(笑)






ハメた感じはかなりフィットします。



XLでも気持ちキツイかな?って感じ。



でも、心地の良いフィット感ですよ。



生地も薄いため通気性が良く、夏のライディングには最高そう♪



買った後すぐに使用してみましたが、かなり使いやすいです!



ただ、通気性が良いため、冬に使うには少し寒すぎる気がしますね。





握った感じも良好♪



薄く扱いやすいグローブが好みの方には良さそうですね。



緑色もカワサキカラーと合っていて、カワサキ乗りにはもって来いです。



カラーは、緑/灰、黄/白、赤/黒などがありました。



もしかすると、もっとバリエーションがあるかもしれません。







ということで、新しいグローブが届き、これでまた快適なバイクライフが送れます!



バリバリ使っていきたいところだけど、しっかりと洗濯をして長持ちさせないとね(笑)



今度給料が入ったら、夏用のバイクウェアーを買ってきます!






それでは、さよなら~ヽ(゚◇゚ )ノ