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TAKA'S ブログ

頑張って更新していきたいです。

良かったら読者になってってください^^


昨日は、夜から友人三人と集まり朝五時までカラオケをしました~



町田のビッグエコーにて、amazarashiなんかを、歌いました。



やっぱ、カラオケはストレスが発散しますね。



最近ハマりつつあります。



フリータイムで1200円+ドリンク代



11時~5時まで。



こりゃ結構お得だよね。





最近は、昔の曲にハマってるんですよね。



ジブリとかも良いですし、三輪さんの歌とか。



やっぱ、良き時代だったな、と改めて思います。





正直歌い足りなかった気もしますが、楽しめました~♪



12時からはいっちゃったんで、あと一時間早ければ、もっと満足できたのかも。



まあ、次回は11時を狙って、フルで歌いまくりますかね。



amazarasiも全部歌えなかったし。





そんわけで、カラオケを楽しみマスター



これから、夜にお祭り行ってきます!



マジで遊びまくってる週末でございますが、どうせなら思う存分遊びまくります^^





それでは、さよなら~(・∀・)



今日は、一時集中的にゲリラ豪雨が降りましたが、その後は綺麗に晴れましたね。



なんで、これはチャンスと思い、ちょっくら宮ケ瀬ダムへ行ってきました!



今日は、奇跡的に快晴とまではいかないものの、見事に晴れましたからね~



こりゃ、行くしかないわな、と。



いうことで、速攻で着替えて、ニンジャさんに跨り出かけました。



ニンジャさんに乗ったのは、一週間くらい前ですからね。



宮ケ瀬に向かう途中で、カッコいい隼さんを見かけました。



ホントにカッコよかったです。




ニンジャさんいわく、俺も負けてないぞ、と。




途中、暑くて喉が渇いたんで、コンビニに寄って水分補給しました。



その時の、ニンジャさんです↓







今日は、ちゃんとカメラを持って行ったんですが、日が落ち始めてしまった挙句に、道に迷い厚木方面へ行ってしまったので、写真は撮れませんでした……(T_T)



まあ、でも今週末にはもっかい宮ケ瀬ダムまで出かけるつもりなんで、そん時に写真を撮ってきます!



もし、宮ケ瀬付近で見かけた方がいたら、声をかけてみてください(笑)






それでは、さよなら~(・∀・)







今日は二か月振りに散髪してきました!



そこまで伸びてはなかったんですけどね、やっぱりバッサリ切るとスッキリしますね。



前髪と後ろ髪を結構切りました~



最近はワックスとかつけるのが面倒なんで、ずっと帽子を被ってたんですが、またワックスとかつけたりすることになってくるのかな。



バイクの乗る時はつけないけど。



そんで、散髪した帰りに行きつけのカフェでキャラメルミルクを飲んみました。



ありゃ、本当に美味いっすね。



活力付きますわ。



さらに、明日のためにバイクに給油して帰路につきました。



今日は、夕方から空が晴れてて、めっちゃ空が綺麗でしたね。



明日から一週間雨が降らず晴れたり曇ったりという天気らしいので、バイクを乗る絶好のチャンスです!



んなわけで、明日は久々にバイクで首都高を駆け抜けます(笑)





それでは、さよなら~(・∀・)




今日、大学のゼミで最後の雑誌製作の企画が決まりました。



※今回はあまりにも各ネタが無かったので、個人ネタです。クソつまらないと思いますが、あらかじめご了承ください。




・原稿締切日


7月31日 23時59分まで




・テーマ


『ヒーロー』




・原稿規定


1ページ = 25字 × 18行 × (二段構え)


計14ページまで




ゼミの人数が22人というクソ多さなんで、書ける原稿の枚数が大幅に減りました。



大体14ページで何を書くんだっつーハナシですよね(笑)



最低でも、短編小説なら30ページは必要になってきますよ。



14ページって言うと、大体物語の起承転結の『起』を書いておしまいですよ。



短編小説だって14ページだったら、なんも書けやしませんよ。



まあ、ワンシーンをじっくり書くんだったら別ですけど。



大体ヒーロー物の内容を14ページでどうまとめるんだっつーハナシですよね。



色んな意味で憤りを隠せませんが、決まってしまったものは仕方がないです。



何とかします。



伊坂さんの本は、ヒーローという題材では結構役立つかもしれないんで、そこから引用したりしますかね。





本日、地元のナップスに訪れたら、たまたま良いパーツを見つけたので、買ってきてしまいました~



コアース リアフェンダー



です!



いや、たまたまブラブラと眺めていたら、カッコいいカーボンパーツを見かけて、よく見るとCB400シリーズに対応しているものだったので、衝動買いしてしまいました(笑)



今回購入したリアフェンダーは、コアースのもので以前にもスタビライザーを買った際にお世話になったメーカーです。



対応機種はCB400SFCB400SBの両機種対応。



対応年式はSPECⅢ~REVO(ABS車を除く)まで。



結構、幅広く対応してます。





パッと見では、あんまり気づかないかもしれません。



よくよく見ると、カーボンであることが認識できます。



ただ、CB400はもともとリアフェンダーが付いていないので、案外わかる人にはわかるかもしれません。





やはり、ノーマルの状態だとリアフェンダーが非装着なんで、かなり裏の部分に泥が飛び散るんですよね。



洗車をする際に、これが面倒臭くて、それに汚くなるし。



ドレスアップパーツとしても活躍してくれそうですが、普通に泥飛び散り防止効果もかなり期待できそうです。





前にZX-10Rのリアフェンダーもベービーフェイスのものを使用してたんですが、それがあまりにも値段が高すぎて参ったんですが、今回のリアフェンダーはそれに比べてかなり値段が安くなっていたので、助かりました。



とはいえ、結構値が張りましたけど……(;´・ω・)






反対側から見るとこんな感じ。



昼間に見ると反射して目立つかもしれませんね。



リアフェンダーがあると、リア周りが引き締まった感じがします。





取り付けはナップスの方でやって貰ったんですが、このチェンカバー一体のものだと、左右にリアサスを取り外す必要が出てきます。



まあ、ネイキッドタイプのリアサスの取り外しは、簡単なんでそこまで大変ではないですが。



自分の車両の場合は、左右にSP忠男のツーテールマフラーを装着してるんで、マフラーも外さなければいけないかも、と言われてましたが、取り外す必要はなかったみたいです。



工賃は、3000円前後でした。






今日は運よく雨が降らなかったので、バイクを乗れましたが、また明日から雨の日々が続きます。



しかし、今週は金曜日から週末にかけて雨は降らないようなので、もしかするとバイクで出掛けられるかもしれません!



日曜日は晴れるようなので、ソロツーに行ってきます♪



まあ、晴れればですけどね。



そんなわけで、CB400ちゃんが、また少しパワーアップしたのでした~






それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙




さっき書いたドラマの記事ですが、アメブロの記事が操作不能になり途中で中断しました。



毎回書いていて思うんですが、なんでアメブロって記事を書くと、画像や文章がぐちゃぐちゃになっちゃうんでしょうかね。



絶対自分だけの問題じゃなくて、いろんな人も悩んでると思いますよ。



だって、載せた画像が一番下に行ってたり、文章が訳わかんないところに行ってたり。



挙句の果てには、文章に全部色が着いてたり。



あれって、元のカラーに戻せないのが、本当に不便でしょうがないです。



改行しても、公開すると改行できてないし(10回試しても変わってなかった)




もう、なんなんすかね、コレ。



アメブロのエンジニアって正直言って、やる気あるんですか?



いや、本当に。



私はまじめに、おこですよ。




いい加減、何とかしてください。









今日は、最近ハマっている邦画ドラマを紹介したいと思います。



フジテレビより2014年4月19日・毎週土曜日23:10 - 23:55に放送されているテレビドラマ




ファースト・クラス




沢尻エリカが主演のドラマです。



もともと、観るつもりは無かったんですが、『ドラマチックα』を毎日録画設定してあったためたまたま録画されていたので、なんだコレは!ということで観てました







【物語のあらすじ】


ファッション業界で働くことを夢見ながら、東京の下町の衣料材料店で働いていた吉成ちなみ(沢尻エリカ)がある日をきかっかけにファッション雑誌「ファースト・クラス」の編集部に勤務することになる。



憧れだったファッション雑誌編集部に入ることが出来るが、上司や先輩、専属のファッションモデルから壮絶ないじめに遭っていく。



そんなすべてが敵同士の壮絶な世界の中、女性同士のコミュニケーションにおいて、自己の優位性を態度や言葉で主張し上下関係の格付けをしあう、

「マウンティング」のにより、上下関係の頂点を決めていくのだった。




.

吉成ちなみ(沢尻エリカ)



「虐げられるシンデレラ」




【マウンティングランキング】


8位 → 7位 → 6位 → 8位 → 6位 → 6位 → 3位 → 1位




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川島レミ絵(奈々緒)



「腰掛系の腹黒コネ入社」




【マウンティングランキング】


5位 → 5位 → 7位 → 5位 → 5位 → 4位 → 5位 → 2位



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木村白雪(田畑智子)



「叩き上げハングリーモンスター」




【マウンティングランキング】


7位 → 8位 → 8位 → 6位 → 第5話以降、JOKER



.





ERENA(石田ニコル)


「したたか系セレブ帰国子女」



【マウンティンランキング】



6位 → 3位 → 4位 → 3位 → 3位 → 3位 → 4位 → 3位















やはり、現役のモデル達が出ているだけあって、綺麗な方ばかりです。



奈々緒に関しては、なんで編集部にいるの(笑)?



なんて、思っちゃいましたが、そこがまた物語におけるモデルの存在と、編集部の関係がうまい具合に描かれていて面白かったです。



まあ、フィクションなんでツッコんだらそれまでなんですが、さすがに雑誌を作る編集部の連中の性格が、ここまで屈折してるのはいかがなものかと、思いました(;'∀')



他人のアイディアは盗むわ、


デザインデータを勝手に削除するわ、


自分の編集部の専属のモデルのスキャンダルを他の情報誌に売るわ、


編集長が社員のことを『全員敵と思え』とか言うわ、


ゲストで招いたトップモデルの差し入れに毒を盛るわ、



もう、何でもありです(;´・ω・)(苦笑)





よくこれで、雑誌が作れてるなぁー、なんて思って観てましたが、意外にまとまりを得てるんですよね。


でもまあ、全体的にドロドロとしたドラマですけど、ストイックな性格の女性たちが集まっているので、見ていて面白く引き込まれていきます。



ドラマとしては、かなり面白く観ることができました!



【俺なり評価】


★★★★☆:ストーリー

★★★★☆:プロット

★★★★☆:クオリティ

★★★★★:シリアス

★★★★★:キャラ

★★★☆☆:見応え

★★★★★:キャスト

★★★☆☆:臨場感







今年始まったばかりの新ドラマですので、興味がある方はぜひ観てみてください。



結構面白いっすよ~



あっ、でも、ドラマに感情移入しすぎてしまう人は、要注意です!(笑)






それでは、さよなら~ヽ(゚◇゚ )ノ






昨日友人と三人で集まり飲んだ後、カラオケで今日の朝五時まで歌い続け、さらに今日も一日遊びました。



もう、さすがに体力を使い果たしました(笑)



喉もガラガラだし、頭も痛いし、足が痛いし、疲労感半端ない……。



ただ、カラオケで歌い続けた分、ストレスは一切溜まってなくて、気分は爽快!



これから、友人とオンラインでBO2をやります(笑)



ホント、自分でも馬鹿だって分かってるんですけど、やりたくなるのが人間の性なんですよね。



ってなわけで、また、明日からしっかりと記事書きます!







それでは、さよなら~ヽ(゚◇゚ )ノ



友達と飲み会ナウ


今日は、大学の友人と高校の頃の友人と、三人で初対面呑みです。


amazarashi繋がりと言うことで、楽しくやってまふ。
















カラオケが楽しいでふ




随分と今更ながらの内容になってしまいますが、一応自分の好きそうな物があったので記事にしました。


今回記事にするのは、川崎重工が2013年度の東京モーターショーに出展した、


未来型電動ビークル"J"コンセプトである。






その独特なスタイルと未来型フォルムから、かなりの注目を集めた『J』。


川崎の意欲作とも取れるこの作品は、未来のオートバイを視野に入れての、技術的アピールでもあるのかもしれない。


電動力(ニッケル水素バッテリー)で動作し、ガソリン燃料は一切使用しないとのこと。





前2輪、後1輪で、前輪の幅を狭めてバイク形態に近い状態の「スポーツモード」ではマシン


との一体感を強調したスポーツテイストのライディングを味わえ、前輪が広がったバギー形態に近い「コンフォートモード」ではゆったりとした姿勢での走行が可能とのことだ。

現在、川崎重工からの商品としての市販定は一切ないとのこと。


あくまでも、『本気を出せばここまでできるぞ!』という、技術力アピールに過ぎない。


個人的には販売してもらいたいところだが、現在は電動力を主体とした自動車の需要が進んでいないため、市販することは困難なのだろう。


二十年後ぐらいには、電動力や水素エネルギーを使用する、クリーンな自動車が主体となってくるだろうから、その時にはこの『J』が出てくるのかもしれない。






全体的に新型Z1000をイメージしたデザインのような気がしなくもない。

ワイルドなスタイルさは、やはりカワサキらしさが出ているからなのだろう。


電動ビークルということで、ミッションはAT限定である。


そもそも、バイクの操作方法とは概念そのものが異なるため、全く新しい乗り物といっても過言ではない。




やはり、未来バイクということで、かなりの存在感と実用性が感じられる。


あくまでもコンセプトバイクであるが、これが市販化されればバイクの業界に激震が走ることは間違いないだろう。


勇気をもって、こういった未来志向型のオートバイを率先して開発する企業がどこなのか、今後も楽しみである。


すでに、スズキからは未来型志向を視野に入れた、『リカージョン』の発売を決定しているため、スズキは大きくリードを踏み出せるのかもしれない。


オートバイや自動車は時代の流れに乗って、開発され洗練されていくものですから、今後の時代のニーズがどのような形へと変化していくかが重要なポイントとなってくるでしょう。


今後とも、自分は未来志向のバイク開発を応援していく所存です。





それでは、さよなら~ヽ(゚◇゚ )ノ