おはようございます!
今回は久しぶりに、CB400の記事を書きたいと思います。
CB400を納車してから、本日で17日が経ちました。
いや~、あっという間ですね~
あと少しで、三週間ですよ。
時間が経つのは早いものだ。
一週間が楽しくて、時間が経つのを忘れてしまう。
バトルフィールド4も始めたことだし。
まあ、それはさておき。
ノーマルのCB400を乗ってきたわけですが、やはり少々味わいが欲しくなってきました。
いや、十分楽しいんですが、マフラーの音がね。
ちょっと、刺激的ではなくなってきてしまって。
うん。
変えちゃいました~!(笑)
SP忠男 PURESPORT S Type Two Tail
前々から装着したいと思っていた、フルエキのマフラーです。
CB400に乗るうえで、一番夢のようにつけたかったマフラーだ。
スタイル、機能性、サウンド
すべてにおいて、完璧なマフラー。
ホンダの作り出した究極のオートバイであるCB400
SP忠男の作り出した究極のマフラー
夢のコラボレーションだ!
素晴らしい。
今日は奮発して、写真をバカみたいに、撮りすぎてしまった(笑)
今回撮影に使用したカメラは、EOS MarkⅢです。
二本だしマフラーというだけあって、迫力がかなりある。
ミドルクラスのバイクとは思えない。
バイク屋の店員さんも、これはいいねぇ~
って、めっちゃ賛美の言葉を洩らしてた。
う~む、すばらしい!
最高のバイクの完成ですね。
見た目は、思っていた以上にコンパクトでしっくりきていました。
ここのサイレンサーの大きさはそこまで大きすぎず。
むしろ、少しばかり小さくも思えた。
しかし、バイク全体のスタイルを損ねることなく、その佇まいを演出している。
この無限カラーとの相性がいいね!
もともと、無限カラーは赤と黒のグラデーションだから、エキゾーストのチタンカラーと合ってる。
迫力のあるエンド。
『TADAO JAPAN』の文字が刻まれている。
このブルーカラーのグラデーションが美しいな。
ブラックの車体だと、どうしてもシルバー一色のソリッドカラーがしっくりくるけど。
これは中々、合ってるじゃないか。
チタン製のエキゾーストパイプ。
このマフラーを実際に手に持ってみたとき、そのあまりの軽さに驚いた。
片腕で簡単に持ち上げられてしまうほど、重量が軽いのだ。
ノーマルマフラーは騒音規制の関係もあり、重いんだよね。
後ろからのスタイルが非常にグッド!
オーリンズのサスペンションとの相性がいいね~
左右対称になったことで、全体のバランスが良くなった。
左側のマフラーは、一本のパーツで止められている。
ただ、こっち側はチェーンがあるから、オイルが飛び散って、汚れるから頻繁にメンテナイスをしないとね。
メインスタンドの装着はできないらしい。
まあ、二本だしの宿命ですね。
それで、気になる音の方はと言いますと……
もう、最高!!
の、一言。
本当に今まで聞いてきたサウンドの中で、一番いい音だった♪
ガロロロロン……
という、重低音が効いたサウンド。
乾いたサウンドが特徴的な、SP忠男さんのマフラーは、まさに俺好み。
このマフラーに変えてから、吹き上がりが半端なく良くなった。
一気に七千回転くらいまで、グワッて上がっていく感じが堪らない!
本当に自然にスムーズに吹き上がってくれる。
ノーマルの頃とは、大違いだ。
走行時のサウンドは、少々大きいけれど車検に対応しているので、そこまでではありません。
ただ、やはり6000回転を超えてくると、本領を発揮してくる。
VTECが作動した時の音が、かなり分かりやすい。
一気に回すと、かなりレーシーなサウンドになる。
これは、かなり楽しい♪
というわけで、今回はSP忠男のマフラーを装着した記事でした。
これから、ガンガン乗りまくって、このマフラーの性能をもっと知っていきたいと思います。
これなら、埼玉県にある学校にも、毎日のように通うそうだぜ。
走ることが100倍楽しくなったからね!
それでは、さよなら~(`・ω・´)ゞ


































