いつもありがとうございます!


昨日に引き続き、レーシング・スクールのpart2のお話ですアップ


スーパートラックに乗り込み、エンジン掛けたら、


凄いんです・・・・爆音が・・・・ドンッ


このトラックって、パイプ・フレームなので、簡単に言うと、ラジコンカーのシャシーに


ボディーを乗せた感じなので、爆音(嫌いじゃないけど・・)


煙(基本的に今だに、Holleyのキャブで、セットが濃い目なので、)


煙い・・・煙いんですDASH!ヘルメットのバイザー閉めても汗・・


最初のラップは涙目が止まらない(感動とは違う意味で・・・)


クルーに「煙い」って言うと、わかってましたが、「ノー・プロブレムだよビックリマーク」って返されました・・


走り出せば、黒煙も抜けるので、気にはならないです!!


ロードコースでは、アクセル・ワークやヒール・アンド・トウやライン取り、レイト・ブレーキング


ヘアピンからの立ち上がりの時のテール・スライド時のコントロールをきっちり、半日走らせて


もらいましたアップ


すごく、良いなって思ったのが、モニターしながら、インカムでリアルタイムに指示を


出すので、自分の苦手な区間やコーナーやくせまで指摘され、そこをどう改善するかを


後でミーティング時にかなり深く、やりとりします。


走行時はいつもながら、最高でーす!!


V8・・フェラーリとは違います・・・・同じV型でも別もんです・・・


それでも・・・7000回転回れば十分ですアップ


恐竜の唸り声のような爆音・・・ドンッいいんです・・・


自分がロビー・ゴードンかファン・パブロ・モントーヤにでもなった様な錯覚・・・いいんです・・・


この時は本気でしたから・・・


ただ・・・


あのバカでかいハンドルはやめて欲しかった・・・


街のダンプの運ちゃんじゃないから・・・・ダウン


インカムもケンウッドはいいです・・・


あの恐竜の唸り声にも負けずにクリアーに聞こえましたから。


長文すいません・・・


車やレースネタだと、ついつい興奮アップしちゃって・・・


次回はオーバル編を更新しますね。


みなさん 本当にいつもありがとうございます。


感謝です!


それではお休みなさい・・・


Seeyou