覚醒道から離れて、
自分なりの幸せをみつけることができ、
忙しい毎日を送らせて頂いております。
リブログや、いいね、など頂いていることに最近きづきました、ありがとうございます。
続きです
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ソウルマスターの方々も、急な展開に戸惑っているようで、
若干まごまごしていましたが、
それをシルバーさんが一喝し……(笑)
皆さん1列に並びました。
半分、ソウルマスターさんに解放して貰う組、
半分、自分たちで解放する組?
のように、私たち受講生は、
二組にわかれました。
私のそばにいた、ちょっとノリが軽めのかたは
苦い顔をしている私にむかって、楽しそうに
「ねぇねぇ、これってタダでみてもらえるってこと?
「ねぇねぇ、これってタダでみてもらえるってこと?
私たちラッキーね~!」
のようなことを言いました。
「えっ。。。これは占いじゃないと思うけどな……」
なんとも言えないきもちになりました。
【この方より私のほうが
のようなことを言いました。
「えっ。。。これは占いじゃないと思うけどな……」
なんとも言えないきもちになりました。
【この方より私のほうが
理解力がないと覚醒道さん側から判断されている。
私が、実感がなかったと発言したからだ。】
(楽しそうにミーハーな発言をしていたからと、隣にいたかたを批判するような発言してしまい申し訳ありません。
ただ、このとき、こんな風な感情になったので、記します)
私が、実感がなかったと発言したからだ。】
(楽しそうにミーハーな発言をしていたからと、隣にいたかたを批判するような発言してしまい申し訳ありません。
ただ、このとき、こんな風な感情になったので、記します)
やりきれないきもちになりました。
先ほどまで、私をほめてくださっていたソウルマスターの方々も、
先ほどまで、私をほめてくださっていたソウルマスターの方々も、
本当に突然、あれやこれやと、厳しめに助言のようなことを言ってくるようになり、、、。
そんなに私はだめなのか?と、
とてもつらくなりました。
私の番になり、
今もソウルマスターをされているかたの前に座りました。
細かいことまでは忘れましたが、このときは、
『"恨み"が、あります。』
と、告げられました。
「えっ?私にですか?ありませんよ『あります。』
「……そうですか……。」
毅然とした態度でそう言われると、
思い当たるふしを、
思い浮かべるしかありません。
もう大丈夫と自分では思っていたけど、
あの頃の、あの出来事かも。
それともこの頃の……。など、昔の出来事を思いだし
考えました。
解放します。と、解放してくださいましたが
それで恨みが本当に解放されたのかどうかは、
私にはよくわかりませんでした。
解放します。と、解放してくださいましたが
それで恨みが本当に解放されたのかどうかは、
私にはよくわかりませんでした。