JRAの開幕恒例の中山金杯です。
最近はJRAでもデータ分析を載せてくれていますし、コースの解説も分かりやすいので、もちろんそちらを先に見た上で、過去3年の成績を整理しておきます。
1~5着馬の位置取り、枠順を見ると、内枠先行が有利なのがよく分かると思います。さらに、ラップタイムもコピペしておきます。
2020良 12.6-11.1-12.8-11.7-12.0-11.8-11.7-11.7-11.4-12.7
2019良 12.4-10.7-12.5-11.7-12.6-12.2-11.6-11.7-11.4-12.4
2018良 12.3-11.0-13.2-12.3-12.7-11.3-11.7-11.5-11.6-12.2
昨年は現地で、10人気◎ノーブルマーズから○ウインイクシードを買っていましたから、できた!と叫んでいたところに、外から一気に1枠1番テリトーリアルに差し切られるという悪夢。
今年はもちろん現地観戦は難しいですから、せめて馬券はスカッと当てたいですね。


