07年 1:32.7=12.6-10.6-11.2-12.0-11.6-11.5-11.3-11.9
06年 1:32.7=12.3-10.6-11.1-12.0-11.5-11.6-11.2-12.4
05年 1:32.1=12.2-10.6-11.4-11.5-11.4-11.5-11.3-12.2
終わってみれば、例年どおりのそこそこ前に付けて瞬発力で後ろを封じられる馬が勝つ展開に。こうなるとやはりブルーメンブラットのように馬群を割れる根性のある馬が、巧く立ち回って戴冠となりました。出資者の方々が羨ましいです。私もいつかこんな素晴らしい馬を・・・