昨日西城秀樹さんが亡くなられた。ちょうどわたしが中学・高校の時に全盛アイドルだった。
妹が熱強的で、秀樹関連の記事と写真はみんな切り取って集めていた。
「ファンブック」も作成していたのだが、結婚と共にみんな捨てたらしい。熱が冷めるとこんなもんね。で、現在はB'Zのファンである。
我々姉妹は、秀樹の振り付けマネをしていて、特に「激しい恋」を一番踊っていた。
昨日・今日の再現フィルムを見ると「傷だらけのローラ」が、肝心な振り付けシーンがカットされていた。いいのはこれからなんだよぉーー。
昔の歌シーンは少なくて、最近の歌の放映が多かった。若い人は「YMCA」を知っているというのが多いみたいだね。この曲はアメリカのゲイバンドのヒット曲で、カッコいいゲイの男性たちがコスプレをして歌っていた。彼らも、日本で歌い継がれていて驚くだろうな。
ミヤネ屋で特集をやるらしいので、見たいなあ。
本日の「階伯 ケベク」。棺に入っていた筈の王様が、衣装まで変えてジャyジャジャジャーーーン、はわたしもぶっ飛んだよ。笑えるぜ韓国ドラマ。
「ケベク」や百済については資料があまり残っていなくて、サテク一族も架空らしい。ケベクの素性とかも創作なのかも。武王とソンファ王妃のラブストーリーは本当みたいだが。。
「武神」の時代、謀反人は一族死刑なのだが、サテク一族が死をまぬがれたのは納得いかない。城の外にはサテク支持者も多いのに、どんだけ甘いんだよ!!
大切な人たちをたくさん犠牲にして、元凶なヤツが生きているのはどうよ。
サテクの捨てゼリフは軽視できない。
「権力は冷たいものだ」
「百済はまっすぐ立っていられるだろうか?」
それは自民党の「捨てぜりふ」かも。
現代には新羅や唐はいない。
しかし「主権在民・高福祉・富の分配」はまだまだ理想論。
「笑うことができる民」と「できない民」は分化している。
「民のメシ」は国を滅ぼすようなものを作られつつある。
下、「武神」ホームページ
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下、プロライターのHPより「性暴力加害者は勝ち続けている。」
加害者は他人のせいにし、被害者は自分を責める。被害にあって傷ついているのに親に殴られることも。
https://note.mu/ogawatamaka/n/n931e8e9f3c0b
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3月16日ブログの
「・・とういうわけでヒプノセラピーを中止いたします」もご覧ください。
「水飲み場」のHPとタイトルはそのままです。
ヒプノサロン「水飲み場」「戦争と平和・自宅図書館」のホームページ
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