やっとの思いで、ようやく3体目を入手。
やはり多いほど魅力が引き立ちます。
以下、没個性的な戦闘員のあるあるネタ。
1体はボスへ報告係。
(ただし視聴者にセリフは聞こえないよう処理される)
残りはひたすら棒立ち。
移送中。
考えてみれば、
こんな混入率低いレアどもを護衛に使うとは
なんとも贅沢な……
1人増えるだけでも威圧感倍増。
「おまえに話があるってのに……
ちきしょーなっしー!」
コング「ゴミと一緒に捨てとけ!」
増えれば増えるほど、雰囲気も魅力も増しますね。
……ところで気になったのですが、
「破幻」とはどういう意味なのでしょう。
あくまで個人的な解釈ですが、
「幻」を「破る」ということはすなわち、
「現実となる」のではないでしょうか。
フィクションとはいえ物語の設定は「人類の滅亡後」ですし、
パラレルではなく「現実世界の未来」のつもりであれば、
あながちかけ離れていません。
あるいは、
「劇中の世界で夢物語とされているものを実現する」
とも解釈できます。
物語は「願い事がかなうアイテムの争奪戦」ですし。
散々解釈しましたが、
もしかしたら公式サイトに普通に載っているのかも。





