ふとそんなことを考えた。
どちらもこうしたいと強く湧き出てくる気持ちで、同じものだと言うことができる。
執着にはネガティブなイメージが出てくるが、
分けて考える必要は薄いのかもしれない。
自分のモチベーションが見えなくなる時。
自分の方向性が分からなくなる時。
強く願っていることに目を向けるのは、
1つのやり方なのだと思う。
それがどこから出てきたのかはあまり関係がなく、
執着もパッションもとりあえずは動く理由になる。
動いているうちに何かが見えてくる、ということもよくある話だ。
執着とは、必要がなくなれば自然と手放せてしまうもの。
それまではそこから力を借りるのも悪くはない。
=====
↓本気で生きたい方へのメッセージ。
↓迅速・正確・丁寧な仕事術。
姉妹ブログ
説明家の良いものカタログ
