一年ぶりに御岩神社を訪れる |     甲斐拓也の “「新」常在戦場 ” ブログ 

一年ぶりに御岩神社を訪れる

日立に行ったのは、この杉を拝みに来るためだった。 

 

 

御岩神社のご神木である三本杉。

 


ただならぬ気配を漂わせている。

 


この杉だけが柵で囲われていて触れられないようになっている。



入り口となる門。

 

 

何気なく通り過ぎてしまったが、実はここもパワースポットだったか!

写真を撮ったら複数の大きな白いオーブがハッキリ写り込んだ。



昨年来た時には無かった社殿ができていました。


 

信じられない!

この龍、20歳の芸術学部の女生徒が描いたそうです。

 

 

すごいね!

何とか聖人が山にこもって描き上げた、、、とか言われてもうなずいてしまう雰囲気の絵だが。



祀ってあるこちらの杉からもパワーをいただく。

 


ものすごく厳かな感じの本殿。

 


境内の立て札に、「平地と隔絶した霊気漂う聖なる神域」と記載されている。



そもそも一年前ここを訪れた理由が、アポロ14号の宇宙飛行士が宇宙から地球を眺めた時に、地球から一本光の柱が立っていたそうで、緯度と経度を計測したらこの御岩神社だったという。

 


宇宙飛行士の向井千秋さんも、スペースシャトルからこの神社から宇宙に放たれる光を見て地球帰還後こちらを訪れたそうです。

 

 

 一帯には、数々のパワースポットが存在し、ここが日本最強のパワースポットというかたもいるそうです。

 

 

自分もパワーをいただく。

 

 

気を感じ取りパワーをいただくには、手を近づけ完全にピッタリつけないのがベストだそうです。

 

 

光の柱、もちろんこの場でここから出てるぞとは見えなかったが、おそらく、ここからだ!というよりはこの一帯全部がそうしたパワーを宇宙に向けて放っているのだろう。

 

 

インスピレーションでそう感じました。


またパワーをいただきに訪れたい場所です。