攻撃性のサボテン |     甲斐拓也の “「新」常在戦場 ” ブログ 

攻撃性のサボテン

そもそもが特殊なサボテンなのか、育てているうちに特殊なサボテンになったのか。


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普通、トゲに触れると痛いのは当たり前だが、このサボテン、触れなくても手を近づけるだけでトゲを発射し手に向けて攻撃を仕掛けてくる凶暴なサボテンだ。



サボテンて、見てるだけでも痛そうなもの。
仮面ライダーに登場したサボテングロン。
子供ながらにトゲが痛そうだから強そうと思った。


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ちょうどライダー1号から2号にバトンタッチした時の回に登場した怪人だから、すごくインパクトあったよね。




まあそれはいいとして、このサボテン、トゲに触らないように鉢を持っただけで、一瞬で指が何か所か刺されて痛くなる。



これだけ過剰な攻撃で自身を防御するのは、相当な何かの力をこのサボテンが持ち、それをガッチリ守るためだと自分は思っている。




自分は、学研「ムー」にたまに記事を書いているが、以前、サボテンの電磁波吸収能について書いたことがある。


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その理論から、自分はテレビ周りとか電子レンジとかパソコンとか、電磁波を強く出すものの近くにはすすんでサボテンを置くようにしている。




これだけ攻撃性が高いということで、電磁波吸収能も高いと見た。


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うちの、映像を見る部屋に置いて、電磁波を大量吸収させています。



今はむき出しで置いてるけど、檻が必要かもね。。