受験生の頃を思い出す |     甲斐拓也の “「新」常在戦場 ” ブログ 

受験生の頃を思い出す

8/25 東京愚連隊興行出撃に向けてウェイトアップをはかっている。
今のところ順調。


{27638361-60D2-4D0A-8552-08E8CB87B978}


ガンガン鍛えて、モリモリ食べて。


{8F14A56E-753C-4844-A0E6-ECACDA5BCEED}


今回は、人生初のタイトルマッチなので、特別な思い入れでいろいろ取り組んでいます。



今からもうすでにドキドキだけど、このドキドキが頑張りに拍車をかけてくれている。



受験生だった頃の自分をふと思い出す。
東大を目指して予備校の東大クラスに入った。
目標がその時の自分の実力よりもはるかに上だったから、ずっと背伸びをした状態だった。
無理をするなとか、実力相応の、、とか言われたけど、人間て夢や目標を高いところに置くからこそまた背伸びをするからこそそれを達成するための努力に拍車がかかり実力が伸長していくのではないだろうか。



どんな困難があっても、常に目線はまっすぐより上を見て生きていきたいと自分は思っている。。。