「ま」がつく場所に縁がある不思議

自分が手掛けてきている渋谷のプロジェクト、やっと国の認可がおりました。
内装工事等あと少しおこなって、もうスタートは目の前だ。
今回、渋谷の宮益坂という所に縁があったのだが、自分が行く先々(住むところは除いて)、ある共通点があることに気付いていた。
それは、ちょっとベタな話だが、絶対、地名に「ま」がつくこと。
義務教育を終え入学した高校の場所が、真鍋。
高校卒業後、予備校に二年行ったんだけど、最初の年が河合塾の池袋校、ここだけ「ま」がつかなかった。(強引にこじつければ豊島区池袋で「ま」はつくのだが。。。一生の友達は何人も出来たけど、学業的に大成しなかったのでつかなかったのかなあと)
次の年、河合塾の松戸校に入り、松戸へ。
次の年、九州大学に入学し、1,2年生が行く校舎が六本松。
3年生以降が行く校舎が馬出(まいだし)。
社会人になり最初に就職した場所が梅島。
その次に曜日を違えて出向していたところが鎌ヶ谷と流山。
そして歯科医院を開業した町が川間。
そして今回、また「ま」がつく地名に落ち着くのではないか。。?
もしかしたら青山とか??神宮前とか??
って思ってたら、今回の宮益坂(みやますざか)。
自分は、こういうのすごく信じる方なので、今後も道しるべにしていこうと思います。
先日、夜に宮益坂周辺を歩いてみたら、美味しそうなレストランとかおしゃれなバーとか、行ってみたいと思えるところをたくさん発見。
今後の展開がまた食の方でも楽しみだ。。。