ワクチンファイト福岡 記者会見 |     甲斐拓也の “「新」常在戦場 ” ブログ 

ワクチンファイト福岡 記者会見

福岡市役所にて、ワクチンファイト福岡の記者会見が行われた。



テレビ局、新聞社、まさかこんなにたくさんの報道の方々がいらっしゃるとは思わなかったので、感激。




会場おさえから報道へのリリースからすべてブッキングをおこない、名司会者ぶりを発揮ってくださった作戦参謀の内畑氏。心強いぞ!



内畑氏が「司会の内畑です!」とあいさつしたので、自分も「僕も歯科医の甲斐です!」と、ボケようかと一瞬思ったが、とてもとてもそういう空気じゃなかった。良かった、、、言わないで。



内畑氏の名サポートによって、序盤から室内にものすごい熱気が漂っていた感じだったからね。



話は、自分が2010年の春に、ケルビンザビッグヒットに果たし状を持って行ったことにまでさかのぼり、そこから今に至るまでのドラマチックな流れを熱く語る自分と内畑氏。



ここに来るまで、いろんな人のいろんな思いが詰まっている。
4年前、一番最初の時の、何もベースが無い状態から一生懸命手伝ってくれた後輩たちや仲間・同志の顔も時々思いながら、感情を込めて語る自分。



自分個人としては、かなりの異端児だと思われたことと思う。
普通の人の思考と違う、常に何かに挑む“挑戦”というものの大切さや男のロマンを追い求めるがゆえに本能のおもむくまま、それが無謀であれ無鉄砲であれ突き進むという自分の生き方を主張したから。



でも皆さん、食い入るように自分の話を聞いてくださり、とても充実した会見でした。伝えたい思いは伝えた。あとは取材をした方々がどう判断するか、どう思うか。




普通、会見て15分とか20分で終わるものかと思ってたが、なんと、質疑応答まで入れて1時間にも及んだ記者会見。
すごかった。。。



終了後、FBSの丹羽真由美アナウンサーと。



若い人たちへ向けてのメッセージをくださいとコメントをお願いされました。



自分は、声を大にして、「夢を持て、モチベーションを高めろ、そして夢を実現させろ!」と。



自分から言えることはそれにつきる。



大会当日は、テレビ局数社と新聞社数社が来てくださることになり、世の中へ向けて発信できる影響力はすごく大きそうで楽しみです。。。



報道の皆様、ありがとうございました!






(おまけ)
どうみても自分と内畑氏が何かやらかして、謝罪会見をしてるように見えるのは自分だけでしょうか。。。?



記者会見終了のお辞儀です。
念のため。。。(笑)
よろしくお願いします!って言ってるところなんだけど。
それにしても、なんか変だよね。。。