異色の医師
今週の火曜日の夕方発刊された日刊ゲンダイ。

中ほどにある、「異色の医師」というコーナーに自分が掲載されました。

5時間近く取材を受けて、最後裸になって写真撮りました。
が、まさかカラーで登場とは思わなかった。。。
タイトルの、「異色の医師」は、はたして、胸を張っていいことなのかどうか。。。(笑)?
内容的にはこのブログを読んでくださっている皆さんには何の真新しいところなく、ケルビンと対戦したことを中心に書かれていました。
会社帰りにこの新聞をキオスクで買われて読んだお父さんがたは、何を思われたことでしょうか。。。(笑)。
この日とまったく同日に、自分が先月載った読売新聞の「顔」のコーナーに、自分の友人のブラジル番町の弟さん(日本語になってないように聞こえますが表記のまま)が掲載されました。
