お守りに思う |     甲斐拓也の “「新」常在戦場 ” ブログ 

お守りに思う

やはり、お守りが砕けたということは、自分にふりかかる何かからお守りが守ってくれたのだろう。



お守りが砕けるくらいだからさぞかし大きな“何か”であったことは間違いないと思うが。



これからまたいろいろなことに立ち向かっていくには、たくさんの災厄をかわしながら時には闘いながら進んでいかなければならないだろうが、立ち止まってはいられない。





夜は、特売していた大トロを買ってきて、得意の包丁さばきで刺身を。



そして海鮮丼も。





こういう料理には日本酒が合う。


日本酒を飲みながら、ジックリ今後の戦略を。


踏みとどまってはいられない。。。