医療経済誌から取材を受ける
また深海からある生命体の一部が送りつけられてきた
何がこの世に光臨するのだろうか。。。不吉なことが起こらなければいいが。。
そういえば、10年以上前から、何が起きるんだろうとずっと思っていた2012年12月21日にいつのまにかあと3日になった。
何の気配もない毎日。
大丈夫そうだな。。
昨日は、ワクチンファイトに関して、こちらの出版社から取材を受けた。

ワクチンを寄付して世界の病気の子供たちを救おうなどという動きは、本来、医療人やその関係者から起きてこないといけないはずでしょ、と、生意気なことをタラタラとたくさん述べてしまったが、編集長さんは自分のそういう熱い思いを熱心に聞いてくださり、先生の志が少しでも多くの方に伝わるよう協力します!とおっしゃってくださった。
医療経済誌に自分が載って、ワクチンファイトを語るのはどうかとも思ったが、未知の扉だったし、すべての行動はどのようにか必ず意義があると思うので、今回、受けさせていただいた。
それが思いもよらぬ方向にどう展開していくか、楽しみだ。
毎年のことだが師走の毎日はあわただしい。
この日も身体があいたのが夜9時過ぎ。
そこから、師走の夜の空の下、走りこみを15キロ。
1月16日の試合にはベストコンディションで出撃できるよう、頑張るぞ!