心はいつも真夏のように生きたい |     甲斐拓也の “「新」常在戦場 ” ブログ 

心はいつも真夏のように生きたい

夏は終わっても、自分の自宅の庭で咲き乱れるハイビスカス。



南国の花なのに、なぜか毎年、秋でも満開。



いつもだいたい11月半ば過ぎまで咲き続ける。




自分も、ハイビスカスになんか負けていられない。
自分の心はいつも真夏のように生きたい。
何に関しても、常に熱くガンガンいきたいものだ。


                   
日曜日は、久しぶりにゴールドジムで、和田さんの猛特訓を受ける。
ボロ雑巾のようになり、なんとか家にたどり着いてからも、この前のワクチンファイトの悔しさを思い出し、自宅でその日のトレーニング第二弾を。




ここ半年前くらいからか?いつ日からか、ふとした時に、眉間というか、鼻の表面あたりから血が吹き出すようになった。
最初は、あれ?なんでだろう?と思っていたが、最近は有酸素運動をガンガンおこなって健康にもかなり気を付けているせいか、その血がだんだんサラサラになってきていて、出るたびにそれを見てちょっとうれしかったりして。。。(笑)



近年、世界中で、マリア像が血の涙を流しているようだが、それと関係なければ良いが。。。



夜は、家でお好み焼きを作ることに。



たくさん具を買ってきて、焼きながらビール飲むのが最高。



焼けるまで、つまみにサンマの刺身を。



10人前くらい作ったのかな?胃袋におさまりきれないくらい、食べました。。。