夜中、河川敷を走る
昨日はいろいろ忙しかったので、夜11時過ぎてから走りに河川敷へ。
住宅街は明かりがあるが、河川敷に行くと明かりひとつなく真っ暗。
何も見えない中、10キロ走って、たった今帰ってきた。
河川敷は、氷点下では?という寒さだったが、自分はそのくらいは全然大丈夫寒くない。
真冬の夜風に吹かれたり、空に輝くたくさんの星を見つめながら走っていたら、このところずっとたまり続けていたいろいろな感情がスッキリ洗い流された。
走りながら、頭の中ではケルビンからのメールとバーニングハート(http://www.youtube.com/watch?v=jLRyZfcFKQg&feature=related )がずっとめぐっていた。
少しずつ、また何かが自分を導き始めてきたような気配を感じた夜だった。。。
