景福宮(キョンボックン)へ
朝のソウルの気温はマイナス10度。
ジャンバーかかえて半袖シャツ1枚で出かけようとした自分に、ホテルマンが日本語で「ダイジョウブ?ダイジョウブ?」と声をかける。
この時は、ホントに全然大丈夫だったけど、あとで、ああ自分は本当は寒さに弱いんだ。。。と思い知らされるハメに(笑)。
まずは、いつもソウルを訪れた時の朝はここ。
「明洞参鶏湯(ミョンドンサムゲタン)」へ。
ビールと人参酒とキムチですでに身体がポカポカに。
朝食を食べた後は、ソウルのパワースポットである景福宮(キョンボックン)へ、パワーをいただきに向かう。
街の中心から歩いて行けるところにある。
近づくにつれて、銅像がいくつも現れはじめる。
朝鮮王朝李太祖が漢陽(今のソウル)へ遷都し、王朝の正宮として建設した宮殿だそうだ。
この辺も、地面と天から結構気を感じた。
気をいただきパワー注入!
その時間はちょうど儀式のようなものをしている最中だった。
一緒に写真を撮っていただいた。
といっても自分が勝手に横に行って写させてもらっただけだが(笑)。
この兵士の人とも写真を撮ってもらった。
どうみても笑いをかみしめているように見えた(笑)。
本当に“良い気”に包まれていた感じだった。
かなりパワーをいただいた。
おすすめのパワースポットです。






















