厳寒の韓国へ
先ほど、無事、韓国から帰国しました。
以下、韓国短期放浪記を。
年末の慌ただしい中、そして北朝鮮のトップ逝去という揺れるご時世の中、お隣の韓国へ。
このところ、疲れがすごくたまっていたので、機内では爆睡。
韓国の金浦空港からソウルの街中までも爆睡。
なので、羽田から寝て起きたら、ソウルのロッテホテルにいたという感じ。
とりあえず、もう夜遅いので、軽く何か食べに。
このお店の名物は鴨ということだったので、鴨焼きを頼んだら、これ、何人前あるんだ!?
キムチも、本場の味は、ひと味違う。
「カクトウギ」というメニューがあったので、食べてみよう!と思い、頼んだら、テーブルの上にもうあるでしょ、と。
「カクテキ」のことでした(笑)。
発音とか表記の違いだった。
「カクトウギ」→「カクトゥギ」→「カクテキ」
ソウルの夜は厳寒の世界だった。
クリスマスバージョンのネオンがきれいだったが、この時、気温はマイナス6度。
とりあえず、韓国上陸の夜でした。






