小山選手からパワーをいただく
扁桃腺が完治してきた。
気合いもトーンダウンしていたし、喉が腫れて会話もできなかった。
三澤先生から何本もお電話をいただいていたが電話もできなかった。
やっと復活。
会話ができるようになったと思ったら、突然、小山央選手から電話をいただく。
小山選手は何か月も闘病されて大変だったようだ。
その事は小山選手のブログで拝見していたのだが、久しぶりに声を聞いてかなりパワーをいただいた。
自分が何日か熱が出たとか喉がやられたとか、そんな小さい次元でグダグダ言ってた自分が恥ずかしくなった。
小山選手はもっともっと大変な状態を乗り切ってきたのだ。。
現在もまだ腰の状態が良くなくて、静かに軽い運動しかできないという。
「ジャンピングスクワットなんてできないですよ」
その一言に、ああ、自分はそういうことできる状態なのに何でガンガンしていないんだろうと、自分が情けなくなったのと同時に、よーし!これからガンガンいこう!と、気合いが入った。
またファイティングエイドでもこういうことしたいね、と、熱く語り合い、モチベーションもまた高まってきた。
やっぱり、仲間とそうして話すことって、どんな抗生物質より病気を跳ね飛ばすし、どんなビタミン剤より元気になる。
小山選手に逆にパワーをいただいた。
よし!これからまたがんばっていこう!


