宮田先生、石田先生、沼田さんと松戸の赤れんがへ。
しかしこのお肉はいつ食べてもおいしい。
溶岩を使っていて、遠赤外線効果で火の通りもいいからなおさらおいしいのだろう。
食べて、飲んで、今後のいろいろな作戦について語り合う。
そうしていると、本当に時間がいくらあっても足りないくらいだ。
ふと時計を見ると、スタートから5時間も経過していた。
何杯飲んだかはわからない(笑)。
こうした時間を過ごすことって、ものすごい心の栄養になり、夢が膨らみ、元気が出る。
そして、「元気があれば何でもできる!」
生涯、攻めダルマで生きたい。