グアムでの最終日、すごい快晴になってくれた。
海は、前日の雨で透明感が少し薄れてはいたが太陽の光を浴びてキラキラと輝いていた。
大空は、幻想的で真っ白な雲で覆われていた。
大自然が自分に向けて何かメッセージを発してきているようだった。
時を忘れて、
いっさいの事を忘れて、
大自然との対話を楽しむ。
(産卵に来たウミガメではありません。念のため。笑)
大自然から、大いなるメッセージと、心洗われる気をたくさんいただいた。
地球はもう壊れてしまったとばかり思っていたが、こんなに壮大で幻想的な癒しが残っていたのだ。。。
(グアム遠征シリーズ 終)