夜に河川敷へ
仕事が終わり、河川敷へ走りに行く。
仕事が終わるとそのまま倒れこむように眠り、うつぶせのまま朝を迎えるような変な疲れが続いていた。
昨夜の夢に引き寄せられたか。
ダッシュで階段昇りをしてみる。
20本くらい。
その後、河川敷を10キロ走る。
事前に水分を大たくさんとり、大量に汗をかいたら、だいぶ身体が軽くなってきた。
昨日の夢で、この河川敷を黙々と走っていた辰っつあんは、自分に何のメッセージを送りたかったのだろうか。
きっと、「男は、行け!ガンガン行け!へこたれるな!」
ということだったんだろう。
また、エネルギーがあふれ出てきた。
もうこれで大丈夫。
始動開始だ。
これからまたガンガン行こう!!





