意表をついてみる
身体が大きくなってきたのか、最近、毎日のように身体のことを言われるようになった。
外食などで、入るお店入るお店で、
「首どうやって鍛えてるの?」
「胸すごいね」
「腕太いね」
「何してるの?」
などなど。
歯医者というと、さらに不審に思うのか、質問の項目が多くなるので言わない(笑)。
人に言わせると、ガッチリしている以前に、お店に入ってきた時点で、かなり怪しいらしい(笑)。
余談だが、プロレスのDDTの高木三四郎社長が、2010年に出会った中で一番怪しかった人はファイティングエイドの甲斐先生と言っていたらしい(笑)。
昔から、父に、どんなことでもいいから一番をとってみろ!と言われ続けてきたから、父に早速報告しないと(笑)。
怪拓也にでも改名するか。。。(笑)
特に胸囲のことが一番多く言われるので、昨日、胸囲を計ってみると、120センチ。
知らず知らずのうちに120の大台に乗っていたか。。。
最近、背中の筋肉が少しだけついてきたので、後ろが増えたからなのかな?
メキシカンは樽のような身体をしている。
メキシコは高地のため、酸素をたくさん取り入れられるように、胸郭が大きいのだという。
自分の場合も、何かちょっと普通の人と違うので不自然に思い、みんな声をかけるのだろうか?
そういう外観とは裏腹に、最近は電子書籍にするための本をたくさん書いている。
元気が出る本、闘争心がわく本、笑い本、、、などなど同時に5,6冊。
文章を書くのは得意なので、何時間やってもまったく苦にならない。
今夜は、童話を書いている。
アンデルセン物語みたいな。
そうくるとは、まさか誰も思わなかったでしょ(笑)。
童話なんて、40年近く読んでいない。
自分でもなぜだかわからないが、神様が頭に降臨して書かせているのか、先日は1時間で20話もストーリーがひらめいた。
どう見ても書きそうもない人間が書くという、意表をついてみるのが、また面白いところなのかも。。。(笑)


