気温が下がったってひとり裸祭り
だいぶ気温が低くなってきた。
朝から軽く打撃をしてみた。
トレーニングルームの朝の冷たい空気の中に裸で身を置くと、かなり気持ちが引き締まる。
逆に自分の体温で、窓がくもりガラスに変身。
仕事が終わってからはスクワットをしてみた。
スクワットは全身運動だから非常に身体に良い。
裸だと汗を吸い取るものがないから、床に大量の汗が滴る。
しかし背中は鍛えてもなかなか肉がつかない。
体質なのか?鍛え方が悪いのか?
今後、少し、背中を集中して鍛えてみようと思う。
ガンガン鍛えて怪獣のような背中になってみたいな。
今から7,8年前の写真。確かこのときは真冬でもひとり裸祭り。
打撃の練習で結構絞ったときのもの。
たしか今よりも15キロくらい軽い73キロくらいの体重。
細いね。
一年中、エアコンの中で生活し続けると、皮膚呼吸の能力が極度に低下するという話を聞いたことがある。
最近の日本は春と秋が短くなり、この前まで猛暑が続いてたのにもう少ししたら暖房がほしい生活になりそうだ。
そうなると、結局一年のうちのほとんどをエアコンの中で過ごすことになる。
それが慣習化され、人間の身体はドンドン弱くなり、弱くなるから猛暑や寒さに余計耐え切れない。。。という悪循環になっていかなければいいが。。。



