ついにベールを脱いだ、これがケルビン軍団だ!
これがケルビン軍団だ!
ただ、30人門下生がいる中のほんの一部にすぎない。
日が暮れると他のメンバーも次々現れるという。
指示通り、黙々と焼き続ける若い衆。
待ちきれないケルビンは鳥のモモを生のままガリガリ食べだした。
サイパン版の鳥刺しか?
日本チームも生を勧められたが、さすがに鳥のモモを生でかじるのは。。。(笑)?
そうこうするうちに続々焼けあがってくるモモ肉。
炭火焼。
かなりおいしそうだ。
この選手は、二代前が日本人で、すごく日本をリスペクトしていた。
腕やおなかに、濱松恵という名前とその顔のタトゥーが。
彼をかわいがってくれた亡くなった彼のおばあちゃんだそうだ。
彼は刀マニアで、ケルビンにあげた木刀を羨ましがり、今度お金渡すから来る時に真剣を買ってきてくれないかと頼まれた(笑)。
木刀でもいろいろ大変だったのに、さすがに真剣はまずいだろ(笑)?
このメンバー、日本に乗り込んできて大暴れしたらゾクゾクするなあ。。。








