いざ、セブ島へ
いざ、セブ島に向けて出撃開始!
カブトムシをとりに行く(もしくは海水浴場のアイス売りのおじさん風の?)ようないでたちだが、ガンガン鍛える意気込み十分、気合い十分。
行ってきます!
幸いセブ島での話ではないようだが、すぐ近くの島に、“吸血怪鳥アスワング”なるものが出現し、人を襲うという。その様子が撮影され、掲載されている。
こんなデビルマンのようなヤツがもし本当に出現したら、どういう風に倒したらいいのだろうか。。。
そんな心配をしながらセブの空港に到着。
空港にはライフルを持ったSWATの人たちがたくさんいて、緊迫ムード。
また、少し大きめの銃を所持している警官もたくさんおり、非常事態という状況がそんなに珍しくないのではということを容易に想像させる。
空港から1時間半。島民の居住区域の中をひたすら走りホテルへ。
道中、島民の生活の様子をずっと車窓からながめていた。
決して豊かではない中、子供から老人まで、みんな必死で生きているように見えた。
非常に考えさせられた1時間半だった。
ホテルに到着。
ホテルから貝で作った首飾りをプレゼントされる。
ちょっと南方系の王様チック(笑)。
ホテルは、ロビーも薄暗く、まだどのような所なのかは不明。
今日は夜も遅いので、とりあえずレストランで食事をして就寝だ。
フィリピンのドメスティックビアーのサンミゲールを何本か空けて。
それにしても、これって本当にいるのだろうか。。。。(笑)
考えると眠れなくなってしまう。。。(笑)




