読売新聞に掲載いただいた
今週月曜日から5日連続で金曜日まで読売新聞の夕刊の“しあわせ小箱”というコーナーに自分が掲載されることになった。
第一話、即日、読売新聞見たよとのメールをたくさんいただいた。
次回は絶対に応援に行きますという声をたくさんいただき、うれしい限りだ。
記事に関していくつか質問をいただいた。
闘うことになった理由について、発起人(言いだしっぺ)だからというのと、みんな出てくれるからうれしくなり私も出ようと思ったのとは、つじつまが合わないのではというご意見。
正しくは、自分が大好きな分野で自分の力で大きな寄付がしたかったから。
人がどうこうは関係ない。
大会の主旨も、正しくは、途上国の子供たちにワクチンを提供するため。
ワクチンは、世界の子供にワクチンを 日本委員会(JCV)
http://www.jcv-jp.org/news/201006/07_110350.html
を通して寄付される。
先日も、そのJCVの佐藤さんの途上国の現状に対する熱い思いを知り、自分もこれからももっともっと大きな偉業を成し遂げようと思えてきた。
人の熱い心は人を動かす、とはこのことだ。

