ボイドタイム |     甲斐拓也の “「新」常在戦場 ” ブログ 

ボイドタイム

自分の運勢をよむにはいろいろなものがある。



先日たまたまうかがった姓名判断のお話でも、大きな事故等の死傷者の名前を調べてみるとある画数に集中している事実があるという。統計的な占術の歴史は果てしなく古い。おそらく科学で解明できない何かがあるのだろう。


自分は医療法人の理事長をしているため、何か重要な決定事項や協議事項の際には、絶対に日をよんでいる。多くの大企業でも重要な協議や動きは日を読む専門家に必ずうかがいをたてていると聞く。


また、日常においても自分はその月のボイドタイムというものを毎月念頭において動いている。

「ボイド」とは避けるという意味だから、避けなければいけない時間という意味。

日本の天皇やアメリカの歴代の大統領などもそれを念頭において常に動いているとの事で、絶対何かあるのだろう。


月の位置による引力が関係しているらしいが、潮の満ち引きや人間の体内の微妙な変化も起きるくらいだから、人間の行動の良し悪しに関わっても別に不思議ではないだろう。



気になるかたは、「ボイドタイム」で検索するとそれがいつだかわかるので、どうぞ。